桜梅桃李の生き方:今日の一言メモ(2015/6)

史上最大の人間革命・境涯革命の闘い! 24時間の題目に挑戦だ!



心は自由。そうだ、思いついた正しい思想の原爆を落とす。たった一発で地球上に正しい思想が広まるんだから。原爆の正しい使い方。



真っ白なキャンバスに絵をかく自由を見つけた。
これがわたしの自由だ!
不自由に生きなければならない人間の中に見つけた絶対的な自由。



いつも本当の自分で生きれば、いつも本当の人と巡り合える。
本当の自分は、今、この場所にいつでも存在する。



その時に、備えよう。
題目とは、究極の自分自身との戦いなのだ!
今は題目、題目、題目あるのみ。



四条金吾殿御返事 
なにの兵法よりも法華経の兵法をもちひ給うべし、「諸余怨敵・皆悉摧滅」の金言むなしかるべからず、兵法剣形の大事も此の妙法より出でたり、ふかく信心をとり給へ、あへて臆病にては叶うべからず候、恐恐謹言。
十月二十三日 日蓮花押 1,193P 2015/6/15



いつも自分を褒めてあげよう。誰に褒めてもらわなくても結構。2015/06/05



本当の意味での辛抱というものをまだまだ、知るところへ到達していないというわけだ。愚痴や悪口で誤魔化そうとしたら、その辛抱も元の木阿弥になる。2015/6/8






メモ帳 | [2015-06-20(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

桜梅桃李の生き方:今日の一言メモ(2015/5)

悲観は絶望、笑いは希望。どんな時も笑うんだ。現実に対して、絶対に悲観的にはならない。 そこに必要なのは、現実に立ち向かう為の勇気と妙法。2015/5/29



「妙とは蘇生の義なり」 2015/5/27



「病によりて信心はをこり候」:母より・大白蓮華6月号 人間革命の実践 2015/5/27



仕事において無私を釣らぬことが出来る。 余計な感情を排除できる。 辛抱以外で乗り越えることが出来る。2015/05/13



もう、明日なんて悠長なことを考えないこと。必要な投資は、借金してでも今すぐ実行すること。2015/5/10



人生の辛さを乗り越えた人の姿は、素晴らしい。 天童よしみ。 2015/5/8



信心とは、相手に移る心の問題ではない。信心とは、妙法という自分のご本尊(生命)に映し出された自分の心の問題である。2015/5/3



人間にとって幸せな時とは、ほんの一瞬にしか過ぎない。
生き方において自己を確立する。
無 妙法。





メモ帳 | [2015-05-29(Fri)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

確かなもの:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳

今まで、なんとかにここまで、やって来れたのは、一体誰のお蔭なかな?

確かなものの存在を、更に確かなものに練り上げていくという毎日の中で築かれるもの。

その確かなものがあればこそ。

私の心の中を満たしてくれる確かなもの

全てのけじめをつけて、頑張れるという気持ちにさせてくれるものの存在。


その存在に感謝。



メモ帳 | [2015-02-08(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

明けない夜は無い:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳

必ず夜は明ける。

明けない夜は無い。

真っ暗な夜道も、時間が経てば必ず、明るくなってまた、道を進むことができる。

季節は春から夏へ、夏から秋へ、そして、秋から冬へ、冬から春へ。

「冬は必ず春となる」

確かにその通り。

宇宙の法則と自然の摂理。

しかし、その言葉が、そのまま通用する程、人生は都合良くできていない。

自ら行動しない人間には、人生において夜明けなんて絶対にやってはこない。

また、冬が春となることもない。

冬のまま、真っ暗なままに生きていかなければならないということなのです。

気休めに、現実から逃れるために、そんな言葉使っても、何も変わらないし、余計に惨めになるだけなんだよ。

人生の夜明けと、春は、己の変わろうとする前向きに生きる、現実に命をかけるほどの戦いの後にやってくるもの。

戦わないものに、人生の黎明はやっては来ない。


人生は、夢は己の手で開く。



メモ帳 | [2015-02-01(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

今日から始まる、そして、今日から始めるんだ

何が正しく、何が正しくないのか?

その基準。

私の中の哲学。

きょうから始まる。

また、始まる。

始めることだ。

目の前にあるもの。

それは、私自身。

メモ帳 | [2015-01-28(Wed)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「ほっとけ、おれの人生だ!」:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳



ほんとに、そうだ。


誰が何と言おうと、わたしは誰かの人生を生きているのではない。


わたしは、私の人生を生きているのだ。


「ほっとけ!俺の人生だ!」


何度も叫びたい!


あなたの人生じゃない!


わたしの人生なんだ!












メモ帳 | [2014-07-12(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「わたしには、欲がある」桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


出来なことは出来ないと言いなさい。

一人の人間のやることには、限界がある。

一人だけでは、やれることに不可能があるのだ。

わたしの限界。


もう、限界だ。


限界なんだ!


今は、もう、何もできないよ。


なんで、こんなに、自分で自分をどんどん追い込んでいくんだろう?


何のための生きているんだろう?


私は、わたしを生きていない。


私は、わたしを生きたい。


誰の犠牲にもならないし、誰かを不幸になんかしたくない。


定まらない心。


定めようとして、私という人間の精神は、限界まで心をコントロールしようとする。


わたしの心の性能は、制御不能の状況かも。


日常に押し流されていく私。


私が私でない日常を生きること。


体が、ついていかない。


心の支えが、私の中から消えていきそうだ。


心というものの存在の不確かさ。


心とは?







メモ帳 | [2014-06-15(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「みんな同じ」:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


みんな同じ。

心の痛みを抱えている。

そして、生きている。

そして、笑っている。

今を楽しんでいる。

泣きたいんだ。

笑いたいんだ。


心からの笑顔。

辛さがわかるよ。


きっと、きっと、心から笑えることができるから。


心の痛み。

きっと、きっと、よかったって。


「ありがとう」って、言えるよ。







メモ帳 | [2014-06-09(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「人の悪口を言って生きるのも一生」:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳

反面教師だ。

動じない。

決めたんだ!

私の生き方。

一人でもいい。

一人になってもいい。

一人から始まる。


一人で終わる。


その間の私の生きた時間。


もう、自分の生き方は変わらない。

誰が生きる人生でもない。

私が生きるための人生なんだ。






メモ帳 | [2014-06-08(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「一日、一日が勝負」:賢者の石・妙法


今、ここにあるものは、何もない。

何もないけど、あるのはわたしの心。


ここにあるのは、わたしの心。


一日、一日が勝負。


生きて死ぬまでが人生。

その道。

どこに向かっているのだろう?

死というゴール。

与えられた時間は有限だ。

その価値は無限。

勝負と決める。

心。

「柔よく剛を制す」

大逆転の発想だ。

それは、本当の勝負を生きたものしか知ることが出来ない。


生きる知恵が無限に湧いてくる。


そんな賢者の石。


妙法。







メモ帳 | [2014-06-07(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

今を生きている

今、生きている。


今を生きるのは何のため?


今を生きるのは、明日を生きる為。


だから今を生きる。


現在、過去、未来。



「過去の因を知らんと欲せば 其の現在の果を見よ 未来の果を知らんと欲せば 其の現在の因を見よ」


だね。





メモ帳 | [2014-05-04(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

今日の一言・桜梅桃李:わたしは車のエンジン



わたしは、車のエンジンだ。






メモ帳 | [2014-03-25(Tue)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

今成すべきこと:桜梅桃李


今、成すべきこと。


今、しなければならないこと。


今、始めなければならないこと。






メモ帳 | [2014-03-11(Tue)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

桜梅桃李:今日のメモ帳


人に対して腹を立てず、自分に対して腹を立てよ!


社会や組織においては、歯車としての物の役目を果たすための性能を究め、そこに人間味を付け加える 個性=桜梅桃李


職場においては、常に問題意識を持つこと

メモ帳 | [2014-03-01(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

妙なる法

自信を不幸の連鎖に導く

生命の根本。

魂の根本。

その生命の根本、魂の根本に明りを灯す。

不幸の根本を幸せの因に変える。

妙なる法。


メモ帳 | [2009-11-22(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】全ては己が何者かを知る為にある


人からどのように思われようと、

人からどのような仕打ちを受けようと、

人からどんなに嫌われようと、

私は、結局、その相手から、私の存在を気付かせてもらっている。

私の中の大切なものにたどり着く為の宿題を与えられている。

私は、学ばせてもらっている。

【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく



メモ帳 | [2009-02-23(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 心を鍛える道場


高き境涯。

生命の、命の階段を、一歩、一歩、確かに進んでいるこの感覚。

生きる現実の全てが、己の、私の心を鍛える道場に変わる。

【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく



メモ帳 | [2009-02-22(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 生命を浄化する


私の汚い、エゴの塊であるこのメモ帳が、

命の、生命の言葉に書き換えることの出来る妙なる哲学を

この生きてゆく人生で確かめる。

己の汚い、エゴの塊の生命を利用して。

だから、今、生命の底からほとばしる言葉をメモとして残す。

己の成長の証として。


【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく



メモ帳 | [2009-02-21(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 乗り越えられない心の傷と不安

世界に一冊のメモ帳

目を閉じるとどんどん襲ってくるこの不安。

過去の悩みと苦しみがフラッシュバックのように。

乗り越えられない心の傷、とその風景を見事に再現して、

そして、その不安が、未来の不安と共に、

心臓の鼓動が更に激しくなる。

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく



メモ帳 | [2009-02-18(Wed)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 得体の知れない不安と恐れ

世界に一冊のメモ帳

眠りに入る時に襲い掛かってくる呼吸が出来なくなるほどの動悸。

今は、その得体のしれない不安がやってくるのが楽しみ。

次は、どんな不安だろう。

次は、過去のどんな悲惨なシーンが蘇るのだろう。

もう、恐れる必要が無いから。

その瞬間こそ、心の弱さと心の傷を癒せる瞬間。

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく


メモ帳 | [2009-02-18(Wed)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 妙なる宝の箱

世界に一冊のメモ帳

窮地。

窮地に陥れば陥るほど、

己の中で、何かがはじける。

己の中に眠っている最大限の力を発揮できる生命の中の妙なる宝の箱が開く。

確信する。

己の一念で。

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく

メモ帳 | [2009-02-16(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 宿命転換

世界に一冊のメモ帳

「さよなら、オレ!」「さよなら、あたし!」

「懐かしさ」と「惜別の思い」で、

生まれ変わった自分。

もう、その過去に戻ることの出来ない、刹那さ。

苦しかった過去を惜別の思いで。

過去と決別したい!

確かな一歩。

宿命転換への道。

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく






メモ帳 | [2009-02-15(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 心と生命の格闘

世界に一冊のメモ帳

もがき苦しむ心の格闘の結末は、

脳内モルヒネが分泌され始める、心の最高の疲労感。

生きることへ執着する答えに達する到着点。

妙なるものの明かりが灯る瞬間。

そして、己の中のて哲学のページが生命に刻印される時。

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく


メモ帳 | [2009-02-15(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 恥を知れとはどういう意味?

世界に一冊のメモ帳

「恥を知れ!」とは、どういう意味であろうか?

「恥」を隠すことではない。
「恥」は、恥ずかしいことでもない。

己の恥をさらけ出して、人間としての本質的な弱さと小ささ、愚かさを知ること。

「恥を知れ!」とは、

「恥をさらけ出せ!」ということだ。

恥は、人間なら誰しもが、必然的に備えているものであり、

その恥を恥と知ることが出来るためには、「己の中の恥を知らぬ」その恥を知るために、

そのままの己の、「恥」を出せばいい。

隠すから、「恥」と知らずに、恥ずかしいと隠すから、恥とは何なのかということがわからなくなる。

恥を知るためには、恥を出さねばならない。

恥を知るとは、恥をさらけ出すと言うことだ。

気がつける者は、その恥から己を知ることが出来る。

恥の本質を知ることになる。

人間を高めることが出来る。

【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく

メモ帳 | [2009-02-13(Fri)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】悩みのない人生、悩みだらけの人生

世界に一冊のメモ帳

楽しく遊んで暮らすのも一生。

自由に生きることこそが人間らしさの最高の形かもしれない。

悩み、苦しみ、迷いの無い人生こそ最も素晴らしい人生といえる。

悩み、迷い、苦しみばかりの人生こそ、最も人として近づける最高の人生ともいえる。

この世でどちらの生き方に転ぶのかは、現実の世界がどのように映るのか、己を映し出す鏡によって決まる。

己の生命の傾向性と宿命。

幸、不幸は己自身が決めるもの。

悩みのない人生。

悩みだらけの人生。

どちらの人生も幸せな人生。

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく

メモ帳 | [2009-02-12(Thu)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

つぶやき-天下の宝刀と伝家の宝刀

天の上から眺めている?

そんな偉い人がいるならば、

世の中の、つまらぬ、些細ないざこざや、
争いごとなどを、止めさせようと決断を下すなら、

時として、

「天下の宝刀 !切り札!を、使って見せよう桃太郎!」

なんてつぶやいているのかもね♪

私の命の中にも、いつでも、どんな時にも使えるそんな、「切り札」がある。

「準備はOK!」

そんな絶対的な、己の中に、
心の余裕を与えられる、生命の「宝の泉」があればね♪

「天下の宝刀!切り札!を、使って見せよう、『××』を!」

伝家の宝刀(でんかのほうとう)-文中では、「天下の宝刀」とさせていただきました。
  (ご指摘ありがとうございます。)




メモ帳 | [2009-02-11(Wed)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】変えようとせずとも変わる必然

世界に一冊のメモ帳

本当は、自分を変えようとせずとも、変わるのが、必然なのね。

正しい生き方、
正しい根本、
大本(おおもと)となる高い哲学が生命に備われば・・・。

その高い哲学を命に刻む作業を繰り返すために、
己の目前の現実がある。

汚れきった己の中の垢を落とす作業。

現実の無明、無常の意味を深く知る。

諸法実相。』

煩悩即菩提。』

知れば知るほど迷いが生きる力に変わる。

知恵に変わる。

悟りに向かう英知を開ける境涯へ。

一生「賢明」に、生きる。
一生懸命生きている。

すこし、アクセルを吹かしすぎかもね・・・!(^^)!

■関連サイト
諸法実相』 『煩悩即菩提』の解説についての参照ページは下記サイトにあります。
創価学会:教学:教学関連データ目次

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく

メモ帳 | [2009-02-08(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 お金 お金 お金

世界に一冊のメモ帳

お金。

お金に操られるだけの人。
お金を操ることの出来る人。

お金儲けの道具にされる人。
お金を人間らしく生きるための道具として使える人。

お金、お金、お金という、お金に生きる。

お金ねえ・・・。

お金に翻弄されるだけの人生。
お金の中で人の価値をはかる拝金主義。

信仰、信仰。

お金の奴隷になる信仰。

お金。

お金、お金。

何だろねえ。

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【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく

メモ帳 | [2009-02-05(Thu)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 信仰とは、現場主義

世界に一冊のメモ帳

信仰とは、現場主義。

祈って、動いた分だけ、

確かな「信仰心」につながる。

確かな「確信」につながる「証拠」になる。

己の哲学の証になる。

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく


メモ帳 | [2009-02-04(Wed)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【ひとしずく】 動物の本能と人間の本能

世界に一冊のメモ帳

他人の手柄を横取りする、社会の基本。

この世に棲む人は、

「動物」に近づくものと、

「人間」に近づきたいものの闘いか?

世界に一冊のメモ帳・ひとしずく
【名字の言】人生を確かに生きるひとしずく

メモ帳 | [2009-02-01(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

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