一念ですべては決まる:桜梅桃李に生きる


その人の生命の真実は、姿に現れる。

「諸法実相」である。

自己の境遇を嘆いて、いつも下ばかり向いて沈んでいるようでは、自分がみじめである。

そんな人を誰も評価してくれるはずがない。

いつも、快活に生き生きと行動した方が得である。

その方が道が開ける。

すべては一念で決まるのである。

池田SGI会長指導選集「幸福と平和を創る知恵」より




誰を責めても始まらない。

愚痴を言っても目の前の現実は、何も変わらない。

自分の生命を更に低くするだけだ。

ご本尊に訴えれば、祈りになる、誓いになる。

そうだ、全ては、己の生命の一念で決まるのだ。

妙法。

桜梅桃李に生きる。









一念 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【過去・現在】 一念と執念


父や母を苦しませることは、結局は自身を苦しませる事になるのだ。

すべては、妙法を命で求めることで解決する。

最高の私の中で最高の答えが導き出される。

頼るべきものは、父でも母でもない。

命で妙法を求めることのみ。

自分の人生が、変わる瞬間。

今!今がそうなのだ。

自身の2度目の人生を歩んでいる瞬間。

全ては、必然。

信じること、一つの信念は、全てを必然に変える!

妙法。

桜梅桃李の人生。

今を生きる。



一念 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

Copyright © 桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*