【桜梅桃李に生きる】:生きることは勇気を貰うこと、勇気を与える事

毎日、毎日、暑い猛暑が続く、酷暑な気候。


口を開けば、暑いという言葉が出てくる。


そんな中でも、生きるということの現実から逃れることができず、更に過酷さを増す精神と肉体。



現実を生きるその人間の生き様から、勇気を貰う。


貰った勇気を励みに、バネに、己の生き様を更に明確にすることが出来る。



妙法というこの信仰。


自力本願の信仰なのに、結局は、他力本願に終わって、己の弱い生命に打ち勝てない信仰で終わってしまっている人達が、自分を含めて多い。



己の弱さをさらけ出し、その弱さと闘う。



ほんとしんどい信仰だよ。



妙法。








リスタート | [2013-08-17(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

桜梅桃李に生きる

毎日を生きる。


今を生きる事。



今というこの瞬間を生きる。



今日という一日。



どうせ生きるなら、楽しく生きる。



どんな状況も楽しめる。



一瞬先の未来。



どんなことが起きるか楽しみだ。



「衆生所有楽」



「苦」「楽」、共に思い合せて生きる。



「願兼於業」。



必死で今というこの瞬間を楽しむこと。




どんな場所にいようと。



「浄土といい穢土(えど)というも土に二つの隔てなし

            ただ我等が心の善悪によると見えたり」




わたしを生きる。



桜梅桃李に生きる。








リスタート | [2013-08-08(Thu)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

桜梅桃李を生きる: 【目標は大きい方がいい・・・見失うことが無いから】

「目標は大きい方がいい。」



「見失うことが無いから。」




昨日の日テレの「行列のできる法律相談所」で司会をしていた「明石家さんま」さんが、番組の中で言ってた。




当たり前のことだけど、





「なるほど」ってとっても感心した。




毎日、毎日、生きていれば、



時々、今を見失いそうになる。



いえ、見失っていることがたくさんある。




でも、わたしには、明日を生きるための大きな目標と今を桜梅桃李に生きるための人生の方向を指し示す大切な羅針盤がある。




大切な人への報恩感謝のために、今を生きる。




わたしの人生を変えてくれる大切でとっても大きな目標。



どこまでも謙虚さを忘れず、桜梅桃李を生きる。




「目標は多きい方がいい。」



「見失うことが無いから」




今を生きることの意味とその価値。




変わるんだよ。



変えるんだよ。










リスタート | [2013-04-29(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

わたしが私である為に「今を生きる」

言葉が、人間を動かすのだろうか?


動いたことが、言葉になるのだろうか?



わたしが私らしくいきるためのメモ帳。


久しぶりに書きたくなった。



書かなければならない時が来た。



自分がまた、大きく変わることが出来る時だから。



自分の生き方の弱さを強さに変える時だから。



現実に負けてなんかいられない。



今を生きるということ。



桜梅桃李。




リスタート | [2013-03-28(Thu)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

ひとりひとりに一つの道「桜梅桃李」:一年の締めくくり

今年もあと残すところ、今日を含めて3日。


今年の一年は、大切な年だった。


そして、来年は、もっと大切な年となる。



今を生きる。



今年はなかなか更新できなかった自己満足のブログもこの先の人生を生き続けて振り返った時には、間違いなく自分を生きた足跡、生き様が残っているはず。



桜梅桃李。



今を生きる事と同時に、わたしを生きる。



現実を生きる。




その難しさ。




確かな哲学に基づきわたしという人間がこの世に生まれた理由を知る。



だから生きる。



願兼於業。



そのために生きる。



わたしの秘めた思い。



積み重なる想い。



膨らむ思い。



今日も生きる。


明日も生きる。



生きる意味。


その価値。




人間として私らしく生きたい。




ひとりにひとつの道。


人生。



桜梅桃李を生きる。






リスタート | [2012-12-29(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

己を信じきることの出来る信心から生まれる確かな確信と新たな予感

生きることに対して自信を持てなかったこれまでの人生。


わたしになかったもの。


生きるということに対する自信。


わたしを生きるということ。



無から有を産みだす。



生みの苦しみ。




苦しむということさえ知らぬ。



苦しむことから逃げる人生。



無から有を産みだす。




これが人間を革命するということだ。



わたしを変える。




可能にすることは不可能に近い。



その現実と真実を生きるということから知った。



今を生きるということは、一体なんなのだ。




人間が生きるということの毎日の時間。




一日がたった一秒の人生。



たった一秒が人生の全て。



人間を生きる。




わたしの信心によって生み出された新しい私。




生きることに対する自信。



これからがわたしの第3の人生なのかもしれない。




確かな確信のもとに新たな予感がする。








リスタート | [2012-12-25(Tue)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

当てにならない自分の心に、ドンマイ!ドンマイ!

心の元気を取り戻す為の言葉がある。



生命の中から勇気の炎を湧きい出す方法がある。




「ドンマイ!ドンマイ!」




平気だよ。



気にしてないよ。



どうでもいい些細なことに囚われ続けるわたしの心。




平気だよ。


気にしない。



「ドンマイ!ドンマイ!」




心の中でつぶやくだけで、曇った心が少し晴れていくような気がする。




心って本当にコロコロと変わる。




動かざること山の如し。



不動心っていうけど、心は山のように見える物として映し出すことはできない。




時として自分の今の気持ちさえ分からなくなる時がある。



それなのに、ましてや他人の心なんて知ることなんて不可能に近い。




当てにならない心。



じゃあ、一体何を当てにすればいいんだろう?





「ドンマイ! ドンマイ!」



でいいんじゃあない?








リスタート | [2012-11-23(Fri)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

人間が生きる事なんてたいしたことじゃあない

太陽は、燃えているん?



いや、太陽は燃えているんじゃあないんだって。



人の命は、地球よりも重い。



いや宇宙よりも重い。



人生なんて、そんなに大したもんじゃあない。



思い。


想い。



虫けらの人生となんら変わらない。



「人間50年、下天のうちをくらぶれば夢幻の如くなりひとたび生を得て滅せぬもののあるべきか」



50年生きようが、80年生きようが何も変わらない。




太陽系、宇宙の歴史に比べれば、一人の人間が生きたことなんて存在しないのと同じ。




そんなもんだ。



勝手に生きてりゃあいいんだ。




昨日も今日も明日も、生きたこともなかったのと同じ。




人間が生きる事なんてたいしたことじゃあない。








リスタート | [2012-10-29(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(2) |-

初心忘れるべからず:原点・【桜梅桃李】

初心忘れるべからず


わたしの歩いてきた道。


その後ろを振り返る。



毎日を生きていくことへの誓い。



その原点。



生きてるだけで丸儲け。




報恩と感謝。



常に、謙虚さを失えば、私が今を生きる価値は無い。



傲慢に生きた己の過去。




二度目の人生。



戻りたい。



戻らなければ。




今、わたしが生きている毎日の軌道は、原点とその先につながる確かな点へつながっているのだろうか?



確かな哲学をうしなってはいないだろうか?




わたしが、今を生きていることへの感謝と報恩の誠を尽くせ。




原点。




桜梅桃李。



人のために火をともせば 我がまへあきらかなるがごとし



だったね。






リスタート | [2012-10-24(Wed)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

生きることの切なさ

何でこんな苦しいのに人間は生きなければならならいのだろう。


苦しむために人間は生きるのだろうか?



生きることの切なさ。



辛さ。


生きている。



生きていることの意味はなんなのだ。



この世から一瞬にして去ることが出来ればいいのに。




生きている「今」は、何なの?



現実なの?



夢なの?


現実も夢の同じなんだろうけど。





生きている「今」



こうして涙が止まらない。




生きているから。




誰か教えてほしい。




こんなに生きることが辛い。





泣いているこの瞬間に現実が無くなればいい。




生きているわたし。



わたしは、誰?






リスタート | [2012-10-22(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(3) |-

人のために火をともせば我がまへ明らかなるがごとし

人のために火をともせば我がまへ明らかなるがごとし





感謝。



「情けは人の為ならず」



ほんの少しの御裾分け。






功徳(くどく)っていうの?



福運(ふくうん)っていうの?




足さない。



引いたりもしない。



なにも期待しない。



今を生きるということ。




世の中、社会に対する貢献。



恩返し。



感謝と報恩。



真心。




人の面倒を見た分のほんのわずかなおすそ分け。




死。




わたしが生きた全てがそこにある。




桜梅桃李。




わたしが私を生きられる。



より、私らしく。




生きているだけで丸儲け。



謙虚に生きる。





リスタート | [2012-10-19(Fri)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「知に働けば角が立つ情に棹させば流される」:【本音と建て前】

互いの腹を探り合うような関係から、互いの本音を語り合えるような関係。



互いに心の底まで打ち明けて親しくつきあえるような「肝胆相照らす仲」なんてことを言う。



出る杭は打たれる。


所詮、この世は・・・。



夏目漱石の草枕の冒頭



智(ち)に働けば角が立つ。



情に棹(さお)させば流される。意地を通せば窮屈だ。


兎角(とかく)に人の世は住みにくい。







自分らしく生きたいと思う。




桜梅桃李。



世の中、世間って言うやつはね・・・。



厄介なものだ。




でも、その厄介なものをしょい込むことができるのが人間。





人間だから。




本音と建て前を生きる。



物事には、裏と表があるもんだ。




人間の心の中にも表と裏が無くちゃあ生きてはいけない。




裏表のない人間なんていやあしないよ。



裏と表を合わせて人間が丸くなる。



生きてるだけで丸もうけ。















リスタート | [2012-10-15(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

挫折から諦め、意固地から頑固になって老いぼれていく人生

人と人が生きて暮らしの中で生活を営むのが、人間。


人が生きる人間社会。


人間を知るには、話題の引き出しをたくさん持つことが大切。


人間に対する興味をどこまでも持ち続ける。




諦めない。



挫折しない。




挫折から諦め、意固地から頑固になって老いぼれていくなんて嫌だね。




頑固老人の説教なんて悟りでもなんでもないよ。



人間が人間として現実から生きる事から遊離、乖離した妄想に過ぎない。




戯言。




人間。


肉体と精神(心)をあわせもつ人間。



肉体と精神を融合させる脳。



人間の不思議。



人体の不思議。


脳の不思議。



人間が人間として生きることを支える精神。



心の奥深さと無限。






諦めない。



人間として生きることの課題へ挑戦する。






勇気。








リスタート | [2012-10-14(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

桜梅桃李:聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥

「知らないことを聞く」ということは、恥ずかしいことではない。



知ろうと思えば思うほど、知らないことが増える。



だから、幾つになっても、その時に「知らないことを聞く」ということは、恥ずかしいことではない。



見栄や虚栄心。






浅墓な心が恥ずかしい。





聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥。




恥の上塗りの人生。




見栄や外分、そんなものは、たった今から捨てました。





自分に無いものを無理に見せようとしたり、繕おうとしたり、今のわたしのそのままを素直に直視できないというそのことが恥ずかしい。



虚飾と後悔。




わたしが、今を生きるということと向かい合う。





桜梅桃李。








リスタート | [2012-10-13(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

至誠、天に通じる:一球入魂

人間としてのまっすぐな生き方。



桜梅桃李。



悔しい思い。





一球入魂。




至誠、天に通ず。




どこまでも、とことん人間らしい生き方を求める。




より、人間らしく生きることに突き進む。




諦めない。




わたしが私らしく生きるために。




生きることに無駄なことは何もない。




今を生きるということが苦しい。





今を生きるということが辛い。




そして、今を生きるということが楽しい。




感謝と報恩。




誠を尽くす。



至誠、天に通ず。




今を生きる。







リスタート | [2012-10-11(Thu)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

右から左に爽やかに、にっこり笑って受け流せる人間として器

人と人との人間関係において、クヨクヨして傷つくことが多い。



いちいち相手の言葉尻に目くじらを立てず、動じることなく、右から左に爽やかに、にっこりと笑顔で笑って受け流せる人間として器。




風のようにしなやかに、


大河の流れのようにおだやかに。



幸せでありがたい。



幸せな気持ちをありがとう。




こんなわたしが、こうして今を生きていられる。




ありがたくてしょうがない




うれしくてしょうがない。





伝えたい。




この気持ち。




感謝の気持ち。





報恩の誠。






リスタート | [2012-09-29(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

こっちも見てるけど、相手も見てるよ

一対一の勝負。


勝負は、相手を見る事から始まる。



自分はしっかりと相手を見つめる。



その人間がどういう人間なのかを、相手の全てから見ようとする。




でも、相手も自分のことを見てるんだ。



わたしという人間を見ている。



その関係。




一人だけでは始まらないのが人間関係。





きょうは、その勝負だな。








リスタート | [2012-09-28(Fri)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

創価は「裸の王様」「本音」と「建て前」を巧妙に操る組織

わたしの心の中はどんな時でも自由でありたい。



世の中、社会、職場では、わたしの心の中に思ったことを自由に表現することはできない。



本音と建て前の社会。



本音を「嘘」という建て前でお上手に隠したり、オブラートにやさしく包んだり。



世間というのは、ややこしい。



そのややこしさを、大人社会で身に着ける。



一般社会で自分の心に思ったことを、ストレートに伝えることは、自由、気まま、我儘な人間として、世の中、世間の反分子として、扱いにくい人間としてレッテルを貼られる。



反分子で何が悪い!



大人は嫌いだ!



なんて言いながら、そのまま大人になった。



世の中は生きにくい。



所詮、創価も世の中、世間の延長線上にある。




結構、大人として本音を建て前を上手に使い分けながら生きることが出来るようになった。




でも、わたしは組織というものが大嫌いだ!



一人の人間を生かすも、殺すも組織。



社会、世間、世の中。



「世界に一つだけの花」



本音と建て前。



真実は?



本当は?



嘘なの?




せめて、創価という場所だけは、自らの生命に従って生きることの出来る組織であってほしい。




自らの信仰心に従って。



桜梅桃李。





リスタート | [2012-09-18(Tue)] | Trackback:(0) | Comments:(2) |-

「敬老の日」と「父の誕生日」


今日、9月の第3月曜、17日は「敬老の日」。

そして、9月19日は父の誕生日。

もう、この世にはいない父の誕生日。

でも、今は、父が生きていた時よりも「敬老の日」に何かしてあげたい、父の誕生日を祝ってあげたいと感じる。

父のことが愛おしい。

この気持ちは後悔の思いだろうか?

生きているときには、父に対してもっとしてあげればよかったと思うことはある。

でも、後悔だとは思いたくない。

父と一緒に毎日を生きた。

寂しいけど、一区切りついたときに感じた充実感。

お父ちゃん、頑張ったね。

お父ちゃん。

父に対する思いは、父が生きていたころよりも強くなった。

今日は、「敬老の日」。

9月19日は、父の誕生日。

81歳の誕生日を迎えるんだね。

妙法。

桜梅桃李の人生。

今を生きる。



リスタート | [2012-09-17(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

『人のために火をともせば、我がまへあきらかなるがごとし』

「人に物をほどこせば我が身のたすけとなる。



たとえば、人のために火をともせば、我が前明らかになるがごとし」


(食物三徳御書)





人のために火をともせば、我がまへあきらかなるがごとし




自分が何の為に生きているのかわからない。



自分の目の前に確かな明かりが灯せない。



父が大切にしていた大聖人御書の一節。



父の亡き後、私が「今を生きる」事。



その意味。


父が大好きだった「桜梅桃李」の言葉と共に、



「人のために火をともせば、我がまへあきらかなるがごとし」の御書の一節を父の遺言として、生きていきたい。



一人ひとりが仏の生命を持つ。




わたし自身の境涯革命。




今を生きることの意味。




明日を生きる価値。




今日を生きた証である私の過去の宝。





人間として生きる道。




人生。










リスタート | [2012-09-01(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

要らぬ「気」余計な「気」


気持ち「気」。

人と人との間に見ることのできる「気」。

目には見えないけど、見えないものをみることが出来る人。

人と人の間を生きる。

人間だから見ることが出来る。

人間だから気を使うことは大切だ。

人と人の間を暖かくするのも「気」のパワー。

良くも悪くも「気」には、力がある。

マイナスの「気」。

要らぬ「気」。

余計な「気」。

要らぬ「気」を使って空気を読めない日々。

余計な「気」を使うばかりで疲れる日々。

今を生きる全てに必要な私にとっての大切なもの。

そんなことを「気が付かせてくれる」もの。

妙法。

桜梅桃李の人生。

今を生きる。



リスタート | [2012-08-29(Wed)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「勇気を貰う感謝の人生」から「勇気を与えることのできる報恩の人生」

「背中をシャンと伸ばして生きてごらん」



「どんなに気持ちいいことか!」



人間ひとり。


人それぞれ。


一人ひとりに、一日一日を生きてきた人生がある。


良いことも、悪いことも。


良いことばかりの人生。


悪いことばかりの人生。


人それぞれ。



生き様。


生まれたばかりの人間。


今を最高に生きている人間。


人生の最終章を生きている人間。



人間を理解することは難しい。



理解しようとするわたしを理解することさえも難しい。


人間一人、人はみんな、人それぞれ。



人間の中の不可能を可能にするものは、一体どこにあるのだろう。


それは、人それぞれの不可能を感じるものの中にある。



その中にある無限の可能性。


面白いね。


人間って面白い。


物に縛られることの無い人間という物が持つ無限の可能性。


無限に己自身の人間という価値を創造できる。


人間。



勇気を貰う人生から、勇気を感じてもらえる人生へ


勇気を与えることの出来る人生へ。




きっとできる。



わたしにだって出来る。



だから今を生きるんだ。



感謝と報恩。



謙虚に。



今を生きる事から逃げない。



そして、あきらめない。



桜梅桃李



お父ちゃんとわたしの毎日をいきる合言葉だね。



わたしが今を生きるための宝物が、また増えたよ。


ありがとう。




リスタート | [2012-08-28(Tue)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

父が遺した宝『境涯革命五項目』

父が遺しくれた宝物。


境涯革命五項目


一、他人に言えば愚痴になる。 ご本尊に訴えれば祈りになる。


一、世法で苦労すれば苦しみが残る。 信心で苦労すれば喜びと福運が残る。


一、感情をぶつけると怨嫉になる。  題目で包容すれば成長できる。


一、方法ばかり考えると迷いになる。 決意して祈ると知恵が湧く。


一、出来ないと決めると出来なくなる。 やろうと決めて祈ると力が出る。





「祈り」とは、「誓い」。



目には見えない何かに「すがる」「お願い」するのとは、違う。




己自身の中に確かに存在する生命への「誓い」。



お父ちゃん、今日もまた、一歩一歩、進んでいくよ。




リスタート | [2012-08-26(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

リスタート


感謝の気持ちを忘れてる。

謙虚な気持ちを忘れてる。

現実に流されている。

継続することを忘れている。

忘れている。

忘れている。

大切なものを置き去りにしようとしている。

こうして人間は、強くなることと勘違いして、大切な物を失っていくのだろう。

リスタート。

妙法。

桜梅桃李の人生。

今を生きる。



リスタート | [2012-08-12(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

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