夢・希望・目標は大きい方がいい:見失うことが無いから


「目標(夢や希望)は大きい方がいい。」

なぜって?

それは、「見失うことが無いから。」

「明石家さんま」さんが、司会を務めていた日テレの「行列のできる法律相談所」の番組の中で語ってた。

成程。

毎日、毎日、生きていれば、時々、「今」を生きているための夢や目標を見失いそうになる。

また、忘れ去ってしまっていることさえある。

わたしには、明日を生きるための大きな目標と今を桜梅桃李に生きるための人生の方向を指し示す大切な羅針盤がある。

大切な人への報恩感謝のために、今を生きる。

わたしの人生を変えてくれる大切でとっても大きな目標。

どこまでも謙虚さを忘れず、桜梅桃李を生きる。

「目標は大きい方がいい。」

「見失うことが無いから」

今を生きることの意味とその価値。

変わるんだよ。

変えるんだよ。

今まで、なんとかにここまで、やって来れたのは、一体誰のお蔭なかな?

確かなものの存在を、更に確かなものに練り上げていくという毎日の中で築かれるもの。

その確かなものがあればこそ。

私の心の中を満たしてくれる確かなもの

全てのけじめをつけて、頑張れるという気持ちにさせてくれるものの存在。

その存在に感謝。

桜梅桃李。

今を生きる。



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夢を捨てることは死ぬことと同じ:「Do it now !」 ( 決心しなさい!)

「Do it now !」 ( 決心しなさい!)


「夢を捨てることは、死ぬことと同じ。」


映画:「フラッシュダンス」の中の台詞より。
主題歌は全世界で大ヒットしました。



「夢」を持つことは、人間という生き物に与えられた人間として生きるための創造的な付加価値。


「夢」を持って生きることは、「生きること」の意味と答えを一番確かに己の全てで感じることが出来る、


この世を一番幸せに生き切ることの出来る戦っていくことの出来る最強の武器になる。


自分の夢を叶えること、自分の夢を叶えようとして努力することは、 己の現在の姿をしっかり見つめ、自身の弱さと、恐れを越えること。


己の中の「限界」を越え続けること。


現実の中で、ボロボロになりながら、傷つきながら、挫折を繰り返しながら・・・。


そして、現実の中から這い上がること。


どん底の土壇場から「勇気」という己の中のエネルギーを振り絞り。


夢を叶えようと己の中の強い意志と誇りを決して失わなければチャンスが与えられる。


それが、自ら勝ち取り、自ら用意した舞台であれ、与えられ、用意された舞台であれ、それは、己の強い意志によって、全てが、己に味方してくれたご褒美なのだ。


どんなチャンスも、全ての答えと結果を出すのは己自身なのだ。


「夢を捨てることは、死ぬことと同じ。」


「Do it now !」


「決心しなさい!」



私の!己の可能性を無限に開く『夢』 に向かって!


どこまでも己の生命を飛翔させるのだ!


人間が生きてゆく上で、その瞬間、その瞬間の「選択」と「決心」を、己の夢を叶えようとする強い意志によって進み続ければ、その夢は、己の中で哲学へと高められ、己の運命を変え続ける事になり、己にとっての「使命」と確か絶対的な「信仰」へ変わるのかもしれません。


夢を叶えることが出来るの【もの】は、 己の中の絶対的領域にある、不可能を可能に変える「力」の成せる技なのでしょう。




2009/2/19


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