人間、生きてるだけで丸儲け:今を生きる原点

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人間、生きているだけで丸儲け

自分は不幸なんかでは無い。

不幸だと思う自分の心が不幸なんだ。

人間、生きているだけで丸儲けなんだ。

結局、生きてみんな死んで行くんだ。

そのほんのわずかな時間を生きている。

誰に認められようと、だれからも認めらなくても、他人からどう思われようが、

そんなことは結局、どうでも良いこと。

自分にとっての幸せな人生を生きれる「人間がある」だけで幸せなんだ。

自分の弱い心にバカバカしくなれ。

知に働けば角が立つ情に棹させば流される。

人間の本音と建て前。

互いの腹を探り合うような関係から、互いの本音を語り合えるような関係。

互いに心の底まで打ち明けて親しくつきあえるような「肝胆相照らす仲」なんてことを言う。

出る杭は打たれる。

所詮、この世は・・・。

智(ち)に働けば角が立つ。

情に棹(さお)させば流される。意地を通せば窮屈だ。

兎角(とかく)に人の世は住みにくい。



自分らしく生きたいと思う。

でも、世の中、世間って言うやつはね・・・。

厄介なものだ。

でも、その厄介なものをしょい込むことができるのが人間。

人間だから。

本音と建て前を生きる。

物事には、裏と表があるもんだ。

人間の心の中にも表と裏が無くちゃあ生きてはいけない。

裏表のない人間なんていやあしないよ。

裏と表を合わせて人間が丸くなる。

生きてるだけで丸儲け。

だから、生きてるだけで丸なのよ。

桜梅桃李。

今を生きる。



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感謝と生きているだけで丸儲けの日々


なかなかブログを更新できずにいたら、もう、11月になっている。

その11月もすでに6日、今日は日曜日。

ブログってなんだろう。

今は現実の世界、リアルな世界が結構充実している。

このブログって、現実の世界があって初めて意味がある。

でも、現実の世界が面白くなってくると、ネットの仮想空間の中の思いを語る世界なんて言うのが、意味のあることなのかな。

なんて思えてくる。

今年も残りの毎日を生きる。

今を生きる。

でも、本当に、人間って変わることが出来るものなんだっていうことを、わたしの自己満足の世界であるこのブログを振り返ればよくわかる。

わたしの人間としての目標。

今年の目標。

果たせたかな?

果たせるかな?

感謝で生きられる生きているだけで丸儲けの日々

だから、大切にしたい。

今を。

過去の宝であるこのブログを。

明日を変え、未来を創造していくために。

わたしにとっての価値ある宝物。

確かなもの。


現実の中でドラマを起こす:生きているだけで丸儲け

登場人物の一人ひとりが繰り広げるドラマ。

現実の暮らしにおける社会生活の中では、なぜ、ドラマが生まれないのだろう。

なぜ、「怒ら」ないのだろう?

「怒る」勇気さえないのだろうか?

こんな情けない社会に腹が立たないのだろうか?

悔しくないのだろうか?

世の中に対するあきらめ?

それなのに、ドラマの主人公は、必ずドラマティックな演出が用意されており、怒り、泣き、笑い、そして、切ないエンディング、ハッピーなエンディング、様々なエンディングを迎える。

現実の生活にドラマは必要ないか?

主人公を演じたくないか?

名脇役を演じたくないか?

私の生きた人生の確かな足跡を残したくはないのか?

一生に一度、大馬鹿な結末を迎えるドラマの主人公のドラマティックな筋書きを演じる。

演じるんだ!

怒れ!

怒ったっていいんだ!

どうせ、生きているだけで丸儲け。

己の中の社会対する矛盾と怒り。

現実の暮らしの中でドラマティックなドラマを演じたい。

その主人公は、わたし。



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感謝と報恩と謙虚さ

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人間が生きていくことに科学はとても大切。

でも、人間は、科学や数学だけで、現実を生きてはいけない。

科学も数学も確かな答えを導き出すために人間が創り出したものの一つ。

人間によって導き出されたもの。

1+1=2

人間に与えられた知識だけでは出せない答えもある。

1+1=2

1と1をたせば、2になることなんて当たり前のこと。

しかし、その当たり前のわかりきったことの問題の答えを出そうとしても2にはならない。

科学や数学だけでは答えが出せないもの。

一つの答えを導き出せないこと。

これまで生きてきた経験や教科書の知識だけでは解けないこと。

1+1の答えが、2だけなんてつまらない。

1+1の問題に、人間の味を加える。

その答えは、無限になる。

未来がある。

人間の味。

感謝と報恩と謙虚さ。

生きている現実で、心の鏡が曇りそうになったとき、心が暗くなりかけたとき。

私が、私らしく生きるために必要なこと。

今を生きるために必要なもの。

感謝と報恩、そして謙虚さ。

それが、私の生きる哲学のエッセンス。

私の人間としての味。

失敗でできている私の人生。

その失敗の人生から学んで得たもの。

その大切なもの。

私が、私として、生きていくために大切なもの。

感謝と報恩。

謙虚。

私が私らしく生きるための味。

その味を出すために今を生きる。

その味を人間として付け加えるために現実の社会を生きる。

人間としての価値。

己の価値を創造するための哲学。

己の哲学の確かさを試すための実践の場所。

今という瞬間。

ところで、私のモットーは、生きているだけで丸儲け。

この言葉は、尊敬する明石家さんまさんの座右の銘でもある。

その明石家さんのIQは、定かではないがかの有名なアイシュタイン並みの170!なんて聞いたことも。

・・・、それはないわ。

そのIQ170の持ち主の理論物理学者「アインシュタイン博士」

アイシュタイン博士が残した数多くの言葉。


宗教なき科学は不完全であり、科学なき宗教にも欠陥がある。

知性は方法や道具に対しては鋭い鑑識眼を持っていますが、目的や価値については盲目です。

何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。



アインシュタインは晩年、物理学や科学だけでは宇宙や人生の究極のものを得る事が出来ないと悟り、その根本の解決法として東洋の宗教に期待をかけていたといいます。

世の中の自然を支配し、理解するための法則を物理と科学に求めたアインシュタイン。

アインシュタインはユダヤ人。

相対性理論と言う画期的な原理を発見した、偉大なる科学者。

少年時代は特別に秀でたわけではなく、極普通の少年であったという。

しかし、その中で、常にいろいろな事に、空想と妄想を頭の中で繰り広げていたと言います。

「なぜなのか」という疑問を持つ事を常にしていたと言います。

人間とは?

桜梅桃李。

今を生きる。





アルバート・アインシュタイン。アルベルト・アインシュタイン。ドイツ生まれのユダヤ人理論物理学者。相対性理論を確立。生前からメディアで大きく取り上げられた人物。世界で最も有名な科学者の一人。幼少期から幾何学などに興味を持ち、9歳でピタゴラスの定理を自力で証明した。スイスのチューリッヒ連邦工科大学を卒業。いくつかの職を経た後、スイス特許庁に就職。仕事の傍ら物理論文を書き大学に提出。論文が認められチューリッヒ大学助教授となる。プラハ大学、チューリッヒ連邦工科大学などで教授職を務めた。ノーベル物理学賞受賞者





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人間生きているだけで丸儲け:自信と傲慢


心と精神、生と死の境目。

生きることに立ちはだかる壁。

生きることの限界。

現実を生きることが出来ない。

生きることを諦める。

死ぬ事を選択する。

そして、死ぬ方法を選択する。

死を感じる事によって、死が集まってくる。

何度も繰り返してきた己の心のどん底。

でも、今こうして生きている。

優柔不断で中途半端な生き方の人間が、世の中を生きることが辛いと感じる事は、当たり前のこと。

そんな人間が、生きることにおいて、前向きな事を学び、そして、知恵をつけて磨いていくという生き方が出ずに、生きること全てが壁に思えるのは当然の事。

人間の生き方の弱さは、全てに対して、その理由を知ろうとしないことに対する恐れ。

己と言う人間が生きるこの世の中、社会を理解しようと言うことから遠ざかる。

「中途半端な生き方」

私の人生は、何かあるたびにこの言葉が頭の中に、浮かんでは消える人生であった。

でも、今こうして生きている。

生きているのだけれど、自分で生きているのではないと、私の心ははっきりと自覚している。

「生かされている」のだ。

いいじゃあないか。

死というものの淵へ追い込まれ、死を何度も考えた人間が、この程度の妄想を信じてもそれは、妙な病に冒されているとは思わない。

人間は生かされている。

だから、生きなければならない。

生きているということに、感謝を持って。

そして、己自身の自己確立の名の下において、自身の力で、自力で生きる。

それが、自己実現、自由自在の人生。

人間生きているだけで丸儲け。

笑いの神様、明石家さんまさん。

全ての人生を笑いに変える「さんま」さんの人生そのものは、まさに、生きているだけで丸儲けそのままに、現実を生きている。

生かされていることによって、生きることの出来る人生。

生きるということは、死によって成り立っている。

謙虚と傲慢。

「自信」という強さの中に、芽を伸ばそうとする、己の人生を破壊する傲慢。

謙虚に、己の今という人間を見つめ、生かされているということの感謝によって、自信という強さの中に忍び寄るその傲慢を見抜いていかなければならない。

己自身の人生を確かな哲学に基づいて生きるために。



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生きているだけで丸儲け:人が生きる道を人間として楽しむ哲学

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人が生きる道を人間として楽しむ哲学

「もう、あかんわ!」と大きな声でもう一度、言えた時、

『にやり』とその言葉に、笑顔になれた時、

そのときが、どん底を越えた瞬間(とき)。

自身の壁を越えた瞬間!目の前の課題をクリアした時。

一つのことを悟った時。

生きることは、人生を楽しむこと。

生きてることを楽しもう!苦しさを笑いに変えて!

苦しさを楽しみに変えて!人生、生きてるだけで丸儲け!

苦しさを、ただ耐えるだけでは、勿体無い!

「楽しもうよ!」

生きることは、人生を楽しむこと!楽しくなければ、人生じゃない!

今、この一瞬の弱い己に、のみこまれないこと。

どんな時も一つ高い所から、もう1人の己が眺めている、そんな現在の己よりも高い生命状態を保てるように。

信仰という姿と形は、どこか外にあるものでもなんでもない、信仰とは、信仰心に目覚めた己の生命の中に存在する。


何か心にストレスを感じるのは、自身にとってのウィークポイントなのでしょう。

敢えて言うなら、心にストレスを感じる社会に問題があるというよりも、ストレスを感じる己の心に問題があるのでしょう。

己の確かな哲学が柱。

確かなもの。

確かな生き方。

確かな宝。

哲学と妙法。

己の中の中心が崩れれば、柱が崩れれば、全てが崩れる。

どうか結果の出せる戦いを!

現実の中で結果の出せる戦いを!

夢を希望を現実に変えることの出来る生命。

己の中に確かに存在する哲学によって!

悲壮感などいらん!

どんな状況も楽しめる!

どんな状況も、生きている証なのだ!

「人生、生きてるだけで丸儲け!」

全部楽しい!、全部ゲームだ!

「己を人間として完成させるゲームのなのだ!」

暗中模索でも、進むことを諦めなければ、必ず、雲間から、明るい日差しが、心の中にさす時がある。

暖かな、心地よいほんの一瞬の、一服のひと時。

夢は大きい方がよい。

見失うことが無いから。

己のなすべきことの本当の確かな道。

ガードレールも、中央線もない。

時には、反対車線にそれかけたり。

油断大敵。

その道に明かりを灯す哲学。

汚いものの中で、輝き続けることのできる人生。

その中でこそ、本当の幸せに辿りつくことの出来る人生。

生きるということ。

汚いものと綺麗なものが交わることのないこの世の中。

しかし、生命は、宇宙。

相容れないものを、生命によって融合することができる。

究極の理想。

生きるということは、世の中で汚れを増しながら、生命の輝きを増すこと。

その訓練以外のなにものでもない。

生きるということ。

命ある限り、己の輝きを増すためのチャンスの連続。

生きる。

生きることのみに価値ある人生。

それぞれの生命の炎の明かりを、命の限り燃やしつくす。

その炎が消えぬ限り。

人間は、生きているだけで丸儲け。

人生は、生きているだけで丸儲け。

妙法。

桜梅桃李。

今を生きる。



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生きてるだけで丸儲け:しょうゆう(醤油)こと!


2009年の今年の漢字は、「」でした。

新しい。

まっさら。

1つの文字から、人それぞれ、たくさんの意味を感じる。

人それぞれ。

私は、「新」は、「生まれ変わる事」を意味しているように感じました。

自らの「意志」と「生命」で。

ちなみに、2008年の漢字は、「変」でしたね。

去年と今年を合わせて、「変新」ですか。(笑)

新しい生命。

笑いながら生まれてくる赤ちゃん。

笑い泣き。

うれし泣き。

何で、この世に出ることが辛いからと、泣いてなんて出てくるもんか!

笑いながら生きること。

お笑い芸人。

「笑い」と「笑顔」。

泣きながら生まれてくる赤ん坊。

笑い泣き。

うれし涙。

人間の幸せ。

一生の内、何度、うれし涙を流せるのでしょう。

うれし泣き。

幸せのもらい泣き。

そこにあるのは、「笑顔」。

いつでも、「うれし笑い涙」を流せる毎日。

そんな、最高の生命。

『生きてるだけで丸儲け (明石家さんま) 』

明石家さんまさんは、偉いねえ。

そんな風に生きているから、笑いを全ての人に与えられる。

生きているだけで丸儲けなのだから、笑い以外に何がいる?

「幸せって何だっけ?」
   
それは、どんな時にも、笑顔で笑える「生命」。

幸せって何だっけ?

生きてること。

生きてるだけで丸儲け ! 
   
しょうゆう(醤油)こと!

ですねっ♪ 



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人間「明石家さんま」:生きているだけで丸儲け

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人間生きているだけで丸儲け 

みかん食べて、太陽に向って走っとったら、病気なんか治んねん!
 
                                  明石家 さんま



もともと、誰が言い始めたのかのよくわかりませんが、私の場合は、尊敬する「明石家 さんま」 さん。

「人間生きているだけで丸儲け」そう思えるだけで、全てに感謝して生きていけるし、些細なことにも喜びと幸せを感じられるのだと思います。

生まれてきたことのみに感謝出来る人は、この世でとても幸せな人生を築いていけることは間違いないでしょう。

寝ない事が、パワーの秘密!

だと言う、明石家さんまさん。

芸人さんが、さんまさんのペースにはとてもついていけません。

という具合に底知れぬさんまさんのパワーを感じるらしいのですが、生きていることで丸儲けなのに寝ないで人生を楽しんでいるさんまさん。

寝ないでしゃべっているだけで丸儲け!の人生。

身近な不幸話も、とんでもなくお笑いに変えていくすばらしい才能。

ものすごい知性があるのに、その知性さえお笑いの中に隠れてしまいそうな程、この人の笑いのパワーはすごい思います。やっぱり世界一のお笑いモンスターの言葉は違います。


そして、次の

みかん食べて、太陽に向って走っとったら、病気なんか治んねん!


踊る!さんま御殿(日本TV)での発言でした。

番組中の、出演者、お笑いコンビの「クリームシチュー」上田さんへの発言。

過去に、殆ど病気にかかっことが無い、さんまさん。

小さい頃に風邪を引いた時、母親から「これ食べたら、必ず、すぐ治るよ」って、

言われて食べたら、驚くくらいすぐに治ったということです。 

これは、暗示の力を意味しているのだそうです。

知らない人に、砂糖を良く効く薬だと説明して、処方すれば、そのことを信じることで、効果が現れるというプラセボ(偽薬)って事でしょうか。

でも、さんまさんの場合、そこに、母親の愛情効果もあったのかもしれません。


「小さいときから、そんな風に、自分に言い聞かせておけば、病気にかからない、そんな体質に変わる」 と、

さんまさんが、言ってました。

でも、その時のさんまさんの食べたものは、本当は「メロン」だったそうですけど・・・。

それを、聞いた「クリームシチュー」の有田さんが、「俺達は、メロンじゃなくて、みかんですか?!」って、突っ込みを入れていました。

いつも笑顔でなきゃあ「ダメダメ」

顔で笑って(^^)、心で泣いて:-(☍﹏⁰)。
 
「いつも笑顔でなきゃあ、ダメダメ」

そんなにいつも笑顔でいられないよ。

人間だもの機嫌の悪い時だってある。

なんでこんなことをしなきゃあなんないんだよ!

なんて、半ばやけっぱちになってしまうことだってある。

思うようにいかない時。

自分を信じることの出来る確かなものがある。

どこかにあるのでない。

我が生命ある。

桜梅桃李に今を生きる。

2013/12/7


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