今、わたしという人間のこの瞬間を試されているんだ!

過去にこだわり生きてきた。



もう、わたしの過去は、私の中で清算されたのだろうか?



でも、わたしの中で大切なことは、今を生きるということ。



今というこの瞬間のわたしを生きるこということ。



今を生きているこの瞬間こそが最も大切。



過去も未来も、全ては現実を生きるという、今、この瞬間の為にある。



大切なのは今。




生きてきた過去を最高の宝に変える。



過去の後悔を未来の希望へ変化させる。



勇気を試されている。



今。



今、わたしという人間のこの瞬間を試されているんだ!



わたしの中の不可能への挑戦。



諦めない!






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「もどってきた!」見えない大きな歯車が動き出す瞬間


わたしという人間は、出来損ないの人間じゃあない!

わたしという人間が生きる価値。

わたしという人間が今を生きている価値。

そして、これからを生きる価値。

わたしという人間の価値。

絶対的な価値。

その感じ・・・。

見えない何かが動き出す予感。

わたしの中で。

わたしの周りで。

「戻ってきた!」

わたしという人間で生きる。

わたしという人間。

わたしは、私。

わたしで生きるコツ。

それは、わたしという人間で生きようとするなかで、みんなが与えてくれる。

ありがたい。

人間ってありがたい。

わたしみたいな人間でも、こんな風に思うことが出来る。

わたしという生身の人間すべてで感じることが出来る。

人生こうなるようにできている。

わたしは、このために生まれてきた。

今、この瞬間を生きることの為に、生きている。

生きることの醍醐味。

その味から生きるということの意味を知る。

その意味を知るというのは、生身の人間の五体と精神で体得するということだ。

命と生命。

人間とは?

わたしの中で、私の何かが動き出している。

小さな歯車から大きな歯車へと見えない何かが確かに動いている。

わたしの中の確かな哲学に対する確信。

生きるということの喜び。

辛さが楽しさに変わる。

悩みが喜びに変わる。

全てが幸せの種となる。

生きていてよかった。

桜梅桃李。

「今」を生きる。



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「やることがたくさんある」ということは有難いことだ

一日、やることだらけ。


やらなければならないことばかりだ。


やりたいことが無かった人生。


でも、今、やらなければならないことが、たくさんある。


お陰様で。



やらなければならないことがあるというのは、自分に今、こんなにたくさん出来る事があるということだ。



出来るはずのことが山ほどある。



山ほどある、その山を越えられる。



お楽しみ♪




有難いことだ。



一日、24時間。



限られた時間。



その時間を大切にしたい。



生きるということの為の時間。



「今を生きる」ということだ。



わたしには、こんなに出来る事がある。



これからを生きることの為の今。




今が楽しい。




さあ、これからのわたしの人生がどうなるのか。



その楽しみの為に、今をとことん楽しも!



辛いことに慣れっこになってきた。


苦しいことにも慣れてきた。


悩むことにも慣れてきた。



「当たって砕けろ!」じゃあ無くて、



「当たって砕ける」のが、わたしの哲学。



何かにすがる、お願いする「他力本願」なんて、大嫌いなんだ!



真っ平なんだ!





わたしは、私。



私以外の人間になることなんてできない。




結構、わたし、がんばれるし。



父のことでも泣かなくなった。



泣いても現実は変わらない。



父は、父の命を懸命に自らの生命力で繋いでいる。



お父ちゃん!



お父ちゃんが、わたしに、「今!頑張れよって!」て教えてくれている。



病室に毎日通うことも、当たり前になってきた。



父に対する感謝は、日を増すごとに強くなってくる。



見えなかった父の大きさ。



意識の無いまま、懸命に生きている。



命。


生命。


生きる事。


ただ、今を生きることに尽きる。



だから、生きるよ。



お父ちゃんと一緒に生きて行くよ!




一日、一日、今を後悔の無いように、完全燃焼して生きていきたい。



お父ちゃん!



毎日、わたしを応援してくれてありがとうね!






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今を生きる

自分の為に生きればいい。


人の為に生きることに疲れたよ。


わたしは、そんな人間じゃあない。


自分の為に生きるだけで精いっぱいだ。



自分をこれ以上、殺し続けることの毎日にいったい何の意味がある?



いや、自分を殺しているわけじゃあない。



わたしの中の苦悩。


わたしの中の葛藤。



楽しい闘い。



負けていい。


負けたっていい。



だって人間なんだもの・・・。



人間として今を生きることは、現実を生身で生きるわたしと私の折り合いをつけることの毎日でもある。



負けたっていい。



負けて勝つ。



負けも勝ちも無い。



人間として生きているわたしって一体、何なのだろう?



今を生きる意味。


今を生きる価値。





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【本因妙】:「四面楚歌」っていう生きることに必死な局面

「四面楚歌」っていう言葉の意味をあんまり詳しく知るわけではない。


今の自分のことを「四面楚歌」って言うんじゃあないかしら。


「四面楚歌」か・・・。


でも、実際には広辞苑に書かれてある「周囲がみな敵で孤立無縁なようす」 でもないんだけど。



私の心がそんな状態を醸し出しているように感じる。


「四面楚歌」を楽しむ。


今、大切な局面。


現実を生きるって言うことに必死。


わたしからしてみれば、過去の自分というのは現実から逃げることに必死に生きてきた。


もう、生きるのは嫌だ。


人間関係の世の中で生きることが辛い。


辛いこと苦しいことからなんとか逃れたい。


結局、行き着く場所は、みんな「死」なんだよね。


生きながらの死を生きる。


言い換えれば生き地獄みたいなもんさ。


今、現実を生きている。


生きようとして苦しんで、もがいて、悩むことの意味。


それが楽しい。


生きることは、現実を全部受け入れること。


その道理と哲学をより人間らしく生きるためのより正しさを求める己の中の信仰心に基づき実践し、実証を示す。


毎日が現実を生きる事との闘いだ。


わたしと私の闘いだ。


本因妙。






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人間失格:今を生きる私の道理と哲学

報恩・感謝に基づいて今を生きるわたしの道理と哲学。



人間、今まで、自分だけの力で生きてきたと思ったら大間違い



人間、今を、自分だけの力で生きていると思ったら大間違い。


人間、未来を、自分の力だけで生きていけると思ったら大間違い。


大間違いだよ!


報恩と感謝を忘れ、失った人間の傲慢さこそ、人生を生きる病の根源。


人生の病根は傲の一字



人生における病の根源とは、人間の中の傲慢さにある。




原因と結果。



自らがまいた種。



自業自得。



わたしに今、必要なもの。


謙虚さ。




報恩と感謝に基づく謙虚さを忘れてる。



失ったら、人間終わり。


人間失格。




わたしが今を生きている価値は無い。




人間生きているだけで丸儲け。



己の中の愚かな傲慢の芽を摘まねば・・・



・・・続く






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