良くも悪くも「気」には、力がある:要らぬ「気」余計な「気」


気持ちの「気」。

人と人との間に見ることのできる「気」。

目には見えないけど、見えないものをみることが出来る人。

人と人の間を生きる。

人間だから見ることが出来る。

人間だから気を使うことは大切だ。

人と人の間を暖かくするのも「気」のパワー。

良くも悪くも「気」には、力がある。

マイナスの「気」。

要らぬ「気」。

余計な「気」。

要らぬ「気」を使って空気を読めない日々。

余計な「気」を使うばかりで疲れる日々。

今を生きる全てに必要な私にとっての大切なもの。

そんなことを「気が付かせてくれる」もの。

桜梅桃李。

今を生きる。



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「勇気を貰う感謝の人生」から「勇気を与えることのできる報恩の人生」


背中をシャンと伸ばして生きてごらん。

とても気持ちがよくなる。

元気になる。

人間ひとりひとり。

人それぞれ。

一日一日を生きてきたそれぞれの人生。

良いことも、悪いことも。

良いことばかりの人生。

悪いことばかりの人生。

全部がそれぞれ。

それぞれの生き様。

生まれたばかりの人間。

今を最高に生きている人間。

人生の最終章を生きている人間。

人間を理解することは難しい。

理解しようとするわたしを理解することさえも難しい。

人間一人、人はみんな、人それぞれ。

人間の中の不可能を可能にするものは、一体どこにあるのだろう。

それは、人それぞれの不可能を感じるものの中にある。

その中にある無限の可能性。

面白いね。

人間って面白い。

物に縛られることの無い人間というが持つ無限の可能性。

無限に己自身の人間という価値を創造できる。

人間。

勇気を貰う人生から、勇気を感じてもらえる人生へ

勇気を与えることの出来る人生へ。

きっとできる。

わたしにだって出来る。

だから今を生きるんだ。

感謝と報恩。

謙虚に。

今を生きる事から逃げない。

そして、あきらめない。

桜梅桃李

お父ちゃんとわたしの毎日をいきる合言葉だね。

わたしが今を生きるための宝物が、また増えたよ。

ありがとう。



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父が遺してくれた自分を変えることの出来る「宝」


父が遺しくれた宝物。

境涯革命五項目

一、他人に言えば愚痴になる。 ご本尊に訴えれば祈りになる。

一、世法で苦労すれば苦しみが残る。 信心で苦労すれば喜びと福運が残る。

一、感情をぶつけると怨嫉になる。  題目で包容すれば成長できる。

一、方法ばかり考えると迷いになる。 決意して祈ると知恵が湧く。

一、出来ないと決めると出来なくなる。 やろうと決めて祈ると力が出る。



「祈り」とは、「誓い」。

目には見えない何かに「すがる」「お願い」するのとは、違う。

己自身の中に確かに存在する生命への「誓い」。

今日もまた、一歩一歩、進んでいくよ。



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人にとって大切な「謙虚」さと「感謝」の気持ちを忘れてる


感謝の気持ちを忘れてる。

謙虚な気持ちを忘れてる。

現実に流されている。

継続することを忘れている。

忘れている。

忘れている。

大切なものを置き去りにしようとしている。

こうして人間は強くなることと勘違いして、大切な物を失っていくのだろう。

リスタート。

妙法。

桜梅桃李の人生。

今を生きる。



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