【本因妙】: 今を生きる道


道は、狭くなれば、広くなる。


見えてくる本当の姿が。


今を生きてることが。

未来を生きる姿が。

見えてくる。

確かに生きる道。


今を生きる道。


本因妙




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いつも笑顔でなきゃあ「ダメダメ」


 顔で笑って(^^)、心で泣いて:-(☍﹏⁰)。
 
「いつも笑顔でなきゃあ、ダメダメ」

そんなにいつも笑顔でいられないよ。

人間だもの機嫌の悪い時だってある。

なんでこんなことをしなきゃあなんないんだよ!

なんて、半ばやけっぱちになってしまうことだってある。

思うようにいかない時。

そんな時に、「妙法」がある。

今なんだ。

ご本尊は、どこかにあるのでない。

我が生命ある。

妙法。

桜梅桃李に今を生きる。




2013/12/7

人間 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

【妙法】:現実を生きる灯りは誰が灯すものではなく自らの力で灯すもの

妙法とは、不思議な法。


それは、今を生きる人間にとって、現実をを変えることがどれだけ過酷であるかということを物語る。



今を真剣に生きる者にしか、その妙法の扉は開くことはできない。




これは、宗教ではない。



自らの命に灯された灯り。



己の信仰だ。


私が、わたしを生きる。




桜梅桃李に生きるための信心。



未来を生きる。



人生を生き切る為の生命の明かり。



それは、現実を乗り越えるための勇気だ。



その勇気は、だれが与えてくれるものではない。



自らの信仰によって、生命に灯りをともすものだ。



「此の御本尊全く余所に求める事なかれ」




信仰とは、妙法を唱える人自身の胸中に存するものである。










信心 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

正義の仮面をかぶった世の中の人間達


世の中に、正義は本当にあるのだろうか?

正義、正義いう文字を躍らせたところで、世の中に、本当の正義を見たことが無い。

正義という仮面を被っているだけじゃあないか?

組織の中で本当の顔を隠し、正義面をしている奴ら。

人間の世界に正義があることを信じたい。

人間の中に正義あることが信じられないという自分の中に、本当の正義が無いのだということもわかってるよ。

所詮、人間は、人間。

人間として、人間にまみれて生きるしか手立てはないのだ。

人間は人間。

組織の中で信仰者としての仮面を被っているだけの人間もいる。

己という人間の本性。

人間が持つ正義を信じきることが出来ない弱さ。

それらを全部ひっくるめて生きなければならない。

今を生きていくために、私自身の信仰とその哲学が存在する。

血の滲むような闘い。

それは、どこまでも私の中に存在する正義を信じることの闘いなのだ。

信仰の証。

哲学の証。

正義は存在するよ。

きっと。

妙法。

桜梅桃李の人生。

今を生きる。





嘘・矛盾・本音と建て前 | Trackback:(0) | Comments:(1) |-

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