今成すべきこと:桜梅桃李


今、成すべきこと。


今、しなければならないこと。


今、始めなければならないこと。

妙法。

桜梅桃李。

今を生きる。



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創価のせいで自意識過剰の泥沼の人生:桜梅桃李

宗教によって、わたしの人生はズタズタになった。


創価学会のせいだ。


信仰によって人生が泥沼になった。


必要のない信仰を親によって、無理やりやらされ洗脳された。


お蔭でわたしは、自意識過剰で、対人恐怖症、視線恐怖症、そして、うつ病へと。


わたしの生きてきた過去の人生は、そうだった。


と言える。


宗教は怖い。


本当に宗教は怖いんだ。


妄信することによって、自らが洗脳に励むのだ。


宗教の奴隷だ。


自己とは、何か?


私が私らしく生きることから遠ざかる人生を歩むことになる。



要するに宗教の教義を無理やり信じ込ませることからはじまるのだ。


生きることが辛かった。


辛いと言えないことが辛かった。


しかし、その辛さの原因が自分にあるのだという信仰の教えによって、更に辛さのふかみへと嵌っていった。


自分らしくいきることからどんどん遠ざかる。


暗く沈んだ人生。


宗教なんてなければ・・・。


もっと、わたしは私らしい自由な人生を歩めたはず。


宗教の足かせ。


奴隷。


因果な人生だ。


幸せになる為の宗教が、人間を不幸のどん底へと、人間崩壊に導いていくのだ。



創価学会の会員には、うつ病が多い。


自分を責めて、自分を責めて、自分らしく生きられなくなるする信仰なんだから。


全ては自分の持って生まれた業なんだとする。


原因結果、自業自得。


突き詰めれば、やがては精神が破たんするよ。


怖いよ。


宗教のシステム。


廃人になっても組織はどんどんお金が集まる集金システムが完成が更に進む。


なんでって、死ぬまで宗教から抜け出すことが出来ない教義によって雁字搦めにされているから。


洗脳という言葉さえ無意識の中に消えて掻き消えてしまう。


卒業を許さない宗教は、恐ろしい。


卒業しない会員の多くは「病膏肓に入る」



そんなことが何となくわかって来たよ。


これが自己確立された桜梅桃李の生き方。










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「優」しいという字は難しい:桜梅桃李


職場の恩人から頂いた


「優しさは力なり」


という言葉を大切にしている。



優しいだけじゃあつまんない。


それは、優柔不断なだけだろう。


やさしいという字を漢字で書ける?


まあ、書けるよね。


優しいっていう字だよ。


優しさを感じることが出来る?


本当の優しさだよ。


私の職場の恩人は厳しかった。


けど、優しかった。


勇気があった。



「優しさは力なり」



今を生きる勇気ある人。


優しさを発揮する為には、勇気が無ければならない。


それは、偉大な力なのだ。


「優しは力なり」


でも、本当は優しくなんてないんだよ。


厳しさがあるからこそ優しさを発揮することが出来る。


本当の優しさを知ってる?
















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わたしが私であるために桜梅桃李に生きたい!

心の中の重たい感情。


わだかまり?


一体、わたしの心はどうなっているのだろう?


何に対して動かなくなるのだろう?


前に進めない心。


生きたい。


生きたいのに。


自分という存在。


存在の小ささ。


動かなくなる心。


使えなくなる心。


心の病。


解放されたい。


わたしの自由な場所。


桜梅桃李に生きたい。


わたしが、私であるために。


わたしを生きる為に。


桜梅桃李に。







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心は動くから心なんだ:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


欲しいのは心の安定か?


しかし、心は、コロコロ落ち着かない。


不安定に暗く、深く沈んでいく。


負けてはいけない。


絶対に負けないのだ。


現実を否定しては、前には進めないのだ。


進むために心は動く。


心はコロコロと動くのだ。


定まらなくていい。


更に高い己の境涯を目指す。


動く心の先は、己の生命につながっている。


仏。


妙法。


桜梅桃李を言い訳なんかに決してしない生き方。


逃げない、どこまでも逃げない。


乗り越えるためのハードルは、乗り越えらる為に用意されている。


桜梅桃李。







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