物事の道理に従った単純明快な生き方


物事は単純に考えればよい。

単純に考えれば、事が済むことを、

あーでもない、こーでもないと、複雑(弱い)な心で考えないこと。

人間として、物事の道理に従った単純明快な生き方。



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自由な心は、わたしの不自由な人間の中でしか生きられない

ありのままの自分を信じて生きる。


心。


心は定まりが無い。


心を定めるということは、不可能なんだ。


心を定めようとすることが、間違いなのだ。


何かに従って生きるのは嫌だ。


私は、わたしであり続けたい。


私という人間というものに、心を定める。


私という人間の生き方の道(哲学)を定める。


今、私が、私を生きていること。


心は、自由なんだ。


自由な心を私という人間の存在で表現する。


これが私なんだ。


わたしという自由な心は、わたしという不自由な人間の中でしか生きられない。


だから人間は、無限の可能性を秘めているのだ。


心は、爆発して、心は宇宙になった。


でも、私という人間は、小さな世界で生きている。


私という人間の生き方の道を定め、変えることは出来る。


生きなければならないんだ。


それでいい。


ありのままの自分を信じて生きる。


桜梅桃李に。






悩んでいたことが 嘘みたいね

だってもう自由よ 何でもできる

そうよ 変わるのよ わたし

ありのままで 空へ風に乗って

ありのままで 飛び出してみるの





輝いていたい もう決めたの

これでいいの 自分を好きになって

これでいいの 自分を信じて

光浴びながら 歩き出そう











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嫌われることを恐れないよ・桜梅桃李に生きられる


嫌われることを恐れる心。

嫌われたっていい。

わたしは、人に対して人間として正しく向き合うことに人としてのわたしの心を向ける。

人の心を気にするわたし。

そんな人の心を気にするわたしの心は、まだまだ、自分を信じきれてなんかいないんだな。

わたしの心を信じる心。

それは、わたしが、人間として正しく生きられることに自信をもって突き進める心を信じきれるかどうか。

そこに必要なのは石。

賢者の石だ。

石っころをダイヤモンドに変えてくれる。

桜梅桃李に生きられる。

妙法。

今を生きる。


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今を生きている


今、生きている。

今を生きるのは何のため?

今を生きるのは、明日を生きる為。

だから今を生きる。

現在、過去、未来。

「過去の因を知らんと欲せば 其の現在の果を見よ 未来の果を知らんと欲せば 其の現在の因を見よ」

妙法。

桜梅桃李。




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