「わたしには、欲がある」桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


出来なことは出来ないと言いなさい。

一人の人間のやることには、限界がある。

一人だけでは、やれることに不可能があるのだ。

わたしの限界。


もう、限界だ。


限界なんだ!


今は、もう、何もできないよ。


なんで、こんなに、自分で自分をどんどん追い込んでいくんだろう?


何のための生きているんだろう?


私は、わたしを生きていない。


私は、わたしを生きたい。


誰の犠牲にもならないし、誰かを不幸になんかしたくない。


定まらない心。


定めようとして、私という人間の精神は、限界まで心をコントロールしようとする。


わたしの心の性能は、制御不能の状況かも。


日常に押し流されていく私。


私が私でない日常を生きること。


体が、ついていかない。


心の支えが、私の中から消えていきそうだ。


心というものの存在の不確かさ。


心とは?







メモ帳 | [2014-06-15(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「みんな同じ」:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


みんな同じ。

心の痛みを抱えている。

そして、生きている。

そして、笑っている。

今を楽しんでいる。

泣きたいんだ。

笑いたいんだ。


心からの笑顔。

辛さがわかるよ。


きっと、きっと、心から笑えることができるから。


心の痛み。

きっと、きっと、よかったって。


「ありがとう」って、言えるよ。







メモ帳 | [2014-06-09(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「人の悪口を言って生きるのも一生」:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳

反面教師だ。

動じない。

決めたんだ!

私の生き方。

一人でもいい。

一人になってもいい。

一人から始まる。


一人で終わる。


その間の私の生きた時間。


もう、自分の生き方は変わらない。

誰が生きる人生でもない。

私が生きるための人生なんだ。






メモ帳 | [2014-06-08(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「一日、一日が勝負」:賢者の石・妙法


今、ここにあるものは、何もない。

何もないけど、あるのはわたしの心。


ここにあるのは、わたしの心。


一日、一日が勝負。


生きて死ぬまでが人生。

その道。

どこに向かっているのだろう?

死というゴール。

与えられた時間は有限だ。

その価値は無限。

勝負と決める。

心。

「柔よく剛を制す」

大逆転の発想だ。

それは、本当の勝負を生きたものしか知ることが出来ない。


生きる知恵が無限に湧いてくる。


そんな賢者の石。


妙法。







メモ帳 | [2014-06-07(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

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