私には私を生きる必要がある:桜梅桃李


出来なことは出来ないと言いなさい。

一人の人間のやることには、限界がある。

一人だけでは、やれることに不可能があるのだ。

わたしの限界。

もう、限界だ。

限界なんだ!

今は、もう、何もできないよ。

なんで、こんなに、自分で自分をどんどん追い込んでいくんだろう?

何のための生きているんだろう?

私は、わたしを生きていない。

私は、わたしを生きたい。

誰の犠牲にもならないし、誰かを不幸になんかしたくない。

定まらない心。

定めようとして、私という人間の精神は、限界まで心をコントロールしようとする。

わたしの心の性能は、制御不能の状況かも。

日常に押し流されていく私。

私が私でない日常を生きること。

体が、ついていかない。

心の支えが、私の中から消えていきそうだ。

心というものの存在の不確かさ。

心とは?

妙法。

桜梅桃李。

今を生きる。



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泣いて笑ってみんな同じ


みんな同じ。

心の痛みを抱えている。

そして、生きている。

そして、笑っている。

今を楽しんでいる。

泣きたいんだ。

笑いたいんだ。

心からの笑顔。

辛さがわかるよ。

きっと、きっと、心から笑えることができるから。

心の痛み。

きっと、きっと、よかったって。

「ありがとう」って、言えるよ。



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人の悪口を言って生きるのも一生:人生


反面教師だ。

動じない。

決めたんだ!

私の生き方。

一人でもいい。

一人になってもいい。

一人から始まる。

一人で終わる。

その間の私の生きた時間。

もう、自分の生き方は変わらない。

誰が生きる人生でもない。

私が生きるための人生なんだ。

桜梅桃李。

今を生きる。



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大逆転の発想:賢者の石・妙法


今、ここにあるものは、何もない。

何もないけど、あるのはわたしの心。

ここにあるのは、わたしの心。

一日、一日が勝負。

生きて死ぬまでが人生。

その道。

どこに向かっているのだろう?

死というゴール。

与えられた時間は有限だ。

その価値は無限。

勝負と決める。

心。

「柔よく剛を制す」

大逆転の発想だ

それは、本当の勝負を生きたものしか知ることが出来ない。

生きる知恵が無限に湧いてくる。

そんな賢者の石。

妙法。

桜梅桃李。

今を生きる。


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