桜梅桃李に今を生きる


わたしが生きている。

わたしが生きていることを感じることが出来るのは、今があるから。

「今」を生きているから。

目的を明確にする。

動く。

決意して動く。


「今」というこの瞬間を無駄にしない。

与えられた時間。

全ての「今」。

今生きていることを楽しむ為に。

「今」を生きるのが人間。

一人の人間にとって、「過去」も「未来」も「今(現在)」というこの瞬間のみを生きる為にある。

それが全て。



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「大変ですね」って、言う上から目線


「日曜なのに今日も仕事ですか?」

「ええ」

「大変ですね。」

・・・・。

相手や相手との関係。

その言葉には、いろんな意味がある。

でも、「大変ですね。」って言葉は違うだろうと思う。

嫌味なのか皮肉なのか?

「同苦」が看板の学会の方へ



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自由とは他者から嫌われることである


自由って一体なんだろう?

自由を求めると、結果的には不自由になる。

自由になるためには、他者から嫌われることだ。

世の中、社会で生きる人間には、自由などありえないのだ。


それを間違って生きたらだめだよ。

人間の不自由生きることによって、自由な人生を生きることが出来るのだ。

人間は、あなたの望む「自由」と引き換えに、「不自由」な人生を選択する結果になるのだよ。

他者から嫌われる自由。

自らの人生を「桜梅桃李」に生きることになるのだ。






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人間の全ての悩みは対人関係である:嫌われる勇気


人間の悩みのほとんどは人間関係といっても過言ではない。

人間社会で良好な人間関係を築くことは、とても難しい。

難しいというか、生きてきた人生のほとんどが、その人間関係から逃げてきたともいえる。

地域や職場や家族、自分がいる場所には、何らかの形で人が存在する。

現実に今を生きていく為には、決して人間関係から逃れることはできない。

人間が生きていく上でのほとんどの悩みを解決するためには、人間を理解すること以外にない。

今、目の前の事に一転集中する事のみだ。

人間関係を改善していく以外にないのだ

悩みのすべては解決できる。

解決できない悩みなど決してないのだ。

嫌われる生き方を選択すればよい。

簡単なことだが・・・。





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ベコニアと創価学会


ベコニアが無い。

何軒かのホームセンターにある園芸ショップを回ってみたもののどこにもなかった。

ベコニアは、創価学会の文化会館へ持っていくために地域の学会会員が、一人、何個かを買って届けることになっている。

組織の中には、学会の会館を飾るために、ベコニアをまとめて買ってくる担当の学会員がいる。

その担当のひとりが、高齢を過ぎたわたしの母である。

杖を突いて歩く母が、複数の学会員の分までベコニアの購入を任され、会館をお花で飾るためのたくさんのベコニアを足の不自由な母が買いに行く。

従ってこの時期、たくさんのベコニアが、近隣地域のフラワーショップでは売れることになる。

わたしは、学会のこういうシステムが気に入らない。

第一、母が買いにいくにも、杖を突いて障害を抱えている。

しかも、車に乗れるわけでも、自転車に乗れるわけでもない。

しかし、母は、自分で買わなければならない3個も、4個ものべニアのほかに、他の学会員の分までを含め10個以上ものベコニアを買いに走らなければならないのである。

おいっ!こら!

地域の学会の責任者! 幹部!

年老いた母に、なぜに、こんなことをさせるのだろうと、地域の組織を運営する幹部に対して腹立たしい思いを感じる。

こんな年老いた母に、学会の草創期から一生懸命に活動をしてきた功労者に対して、もっと組織は敬意を払い、大事にしろって、言いたい。

学会の組織の人間。

そこは廃れた、信仰心の無いものばかりが集まった組織なのかね!

悲しい現実なんだね。

結局、そのベゴニアは、私が何とかしなければならない。

おかしいよ!

創価学会。

どこまでも人間一人ひとりを大切に、人のために尽くすのが学会というのではないんかい?

こんなにまで一生懸命に学会のために頑張っている母をお前ら見殺しにする気か!

創価学会という組織はなんなんだ?

組織の中でやってることは、仕事を都合の良い言い訳にする、単なる連絡係。

ボロボロじゃあないか。

学会の組織の中に、いるのかね?

人材と呼べる人間が?

やい!おまえら!

でっかいだけの巨大組織の上に胡坐をかいて、人の心も理解することのできない高慢ちきな金集め集団になってしまうのかい!

嫌だね~、組織人間は・・・。


※ベコニアと「ベゴニア」では、「ベゴニア」が正しいようです。



スイカぺぺを枯らしてしまった。

暑かったので、水遣りを注意していたけど、逆に水を与えすぎてしまった。

折角、姉がくれたスイカペペ。



申し訳ない気持ち。




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