桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳:「創価宗教に2世はいらない」

宗教に2世はいらない。

一人ひとりの生命。

宗教はその一人の中に築かれていく。

宗教は信仰であり、自らの生命に築き上げる信心である。

宗教とは、人間が正しく生きるために、生きる道に迷わない為の自らの生命にきずきあげれる信仰である。




桜梅桃李に生きる | [2015-06-30(Tue)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

妙法を一発で広める方法:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


正しい思想・哲学をたった一秒で広める方法がある。

この世の中を一つの思想と哲学に一瞬にして変えてしまう。


原爆を落とせばいい。

簡単だね。

心の自由は、いつでも心の中で自由に、新しい価値を創造できる。

でも、人間の不自由を一発で解決する方法。

というのは、難しいね。

原爆爆弾に積み込むのは、妙法という種だよ。

心の中の原爆。

全ての人が幸福になることが出来る法をたった一発で広めることが出来るアイデア。

楽しいね。

桜梅桃李に生きる | [2015-06-20(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

桜梅桃李の生き方:今日の一言メモ(2015/6)

史上最大の人間革命・境涯革命の闘い! 24時間の題目に挑戦だ!



心は自由。そうだ、思いついた正しい思想の原爆を落とす。たった一発で地球上に正しい思想が広まるんだから。原爆の正しい使い方。



真っ白なキャンバスに絵をかく自由を見つけた。
これがわたしの自由だ!
不自由に生きなければならない人間の中に見つけた絶対的な自由。



いつも本当の自分で生きれば、いつも本当の人と巡り合える。
本当の自分は、今、この場所にいつでも存在する。



その時に、備えよう。
題目とは、究極の自分自身との戦いなのだ!
今は題目、題目、題目あるのみ。



四条金吾殿御返事 
なにの兵法よりも法華経の兵法をもちひ給うべし、「諸余怨敵・皆悉摧滅」の金言むなしかるべからず、兵法剣形の大事も此の妙法より出でたり、ふかく信心をとり給へ、あへて臆病にては叶うべからず候、恐恐謹言。
十月二十三日 日蓮花押 1,193P 2015/6/15



いつも自分を褒めてあげよう。誰に褒めてもらわなくても結構。2015/06/05



本当の意味での辛抱というものをまだまだ、知るところへ到達していないというわけだ。愚痴や悪口で誤魔化そうとしたら、その辛抱も元の木阿弥になる。2015/6/8






メモ帳 | [2015-06-20(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

桜梅桃李の自由を手に入れる方法:世界に一冊のメモ帳

自らの生命の価値創造。

誰からの言葉でも無い。

これがわたし。

今、このキャンバスにわたしは、私の色を書く。

そして、一枚の絵が出来上がる。

真っ白なキャンバスに絵をかく自由を見つけた。

これがわたしの自由だ!

不自由に生きなければならない人間の中に見つけた絶対的な自由。

真っ白なキャンバスに色を入れる。

入れた色が絵に変わっていく。自由をを手に入れた。わたしは、こうして自由を手に入れることができた。

自由野中の自由。

人間は、自由に生きることは出来ない。

でも、わたしは、いつでも自由だ。


私の中の価値創造。

わたしは、絶対的な仏である。

それがわたしの自由という世界。

邪魔するものは誰もいない。

邪魔することもできない。

なぜかっていうと。

それが自由だから。

あなたのお蔭。





桜梅桃李に生きる | [2015-06-20(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

本当の人に巡り合う旅:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


本当の人と何人に巡り合うことができるか。

人生とは、本当の人と出会う為の旅。

人は旅人。

人間は現実を生きる旅人。

本当の人に巡り合う為にいつも本当の自分でありたい。

仏の心で巡り合う旅。

妙法で生きる。

桜梅桃李の人生。



人生 | [2015-06-20(Sat)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

この道、あの道、それは、私が、わたしであることの証

自分の道を歩め。

一歩、一歩、自分の道だけを進む。

私の道は、すべてにつながる。

私だけの道。

私が、わたしである証を残す。

この道。

苦しくても、辛くても。

それが、楽しい。

ただ、それでいい。

人が心に思うことは誰も止めることは出来ないのだ。

他人のことに口をさしはさむ前に、自分の道を創れ。

無限の価値創造を自らの生命に構築すること。

道。

辛さの中にこそ、成長がある。

決して逃げない、自分の弱さへの挑戦。

苦手な事を破壊してやる。



桜梅桃李に生きる | [2015-06-15(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「よからんは不思議、わるからんは一定とをもへ」:大聖人御書


彼のあつわらの愚癡の者ども・いゐはげまして・をどす事なかれ、彼等にはただ一えんにおもい切れ・よからんは不思議わるからんは一定とをもへ、ひだるしとをもわば餓鬼道ををしへよ、さむしといわば八かん地獄ををしへよ、をそろししと・いわばたかにあへるきじねこにあえるねずみを他人とをもう事なかれ、此れはこまごまとかき候事はかくとしどし・月月・日日に申して候へどもなごへの尼せう房・のと房・三位房なんどのやうに候、をくびやう物をぼへず・よくふかく・うたがい多き者どもは・ぬれるうるしに水をかけそらをきりたるやうに候ぞ。(聖人御難事:P1190)



良(よ)からんは不思議、悪(わる)からんは一定(いちじょう)と思え

現実を生きることが、辛いだとか、苦しいだとか思った時、思い出す。


人生、悪くて当たり前。

また、悪いことが、悪いことは限らない。

感謝の気持ちを忘れない。

現実を受け止める謙虚さを失わない。





謙虚さ | [2015-06-08(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

定まらない心を定める方法


心は、常に定まることがない。

人間の中から心を消す。

人間を物として動かす心。

動かざること山の如し。

人間が山になる方法。

人間の中から心を消せばいいんだ。

都合よく。

出来るかな?

出来ないかな?

出来れば凄い。

それが出来るのが妙法。



桜梅桃李に生きる | [2015-06-05(Fri)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

結局、「生きて死ぬのが人生だ」


生きる。

生きなければ。

生きる事が大事。

今を生きることに全力を注ぐ。

大事。

生きるための柱は何だ?

生きる理由は何だ?

生きること。

死ぬまで生きる。

理由。

わけ。







桜梅桃李に生きる | [2015-06-04(Thu)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

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