急いては事をし損じる、急がば回れ

現実を生きることが大事。

人間を生きることが大切だ。

人を生きることよりもまず、人間を生きるのだ。

その道の上にしか、人としての道は成立しないのだ。

急がば回れ。

急いては事をし損じる。

無意味な妄想ばかりに浸っている暇があったら、今すぐに、現実に取り掛かれ!

たった一歩を踏み出すことに、いつまでも時間をかけている暇なんて無いんだよ。



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諦めない事の大切さを知る哲学


諦めない為に、あきらめる。

今を生きる。

生きる事。

生きる為。

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信じることの大切さ

自分の中の情報だけを信じる。

信心。

信仰とは、自分の中の情報が形作られていく道筋である。


大切なものは、目に見えない

空の上には何も見えない。

でも、空の下には、たくさんの人達がいる。

苦しみとは、自分の心が作り出した妄想だ。

しかし、無いものが有るのだから、その苦しみは無い訳がない。

無いものはあるのだ。

有るものとして受け入れること。

そして、その苦しみを乗り越えるための道理を確立する。

それが、信心というもの。

この世の中に絶対的なものとして、確かに存在しているものは、自分自身の命である。

ある物ない物にこだわる必要なんかない。




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何を信じるのか?:桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳


何を信じて生きるのか?

わたしの信心。

心を信じること。

人間が生きる道理。

道理に従って生きることが、人間を幸福に導くための一歩。

当たり前に生きたい。

幸せになりたい。

この世の中に、唯一、絶対的な存在。

それは、自分以外の何ものでもない。

何の為に生きるのか?

生きているのは自分自身。

生かすのも自分自身。

生かされているのも自分だ。

心を自分の生命に定める。

命。

私の命こそ、絶対唯一の存在なのだ。

命があるから心がある。

その心を表現する体がある。

それが人間。


自由と不自由・・・。


つづく。










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心を無にする:桜梅桃李の生き方


心を無にすると体が自動で動く

心を無にするということは、心の中にある余計なものを排除するということ。

無心、無我の境地などと書けばわかりやすいかもしれない。



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