今日も「感謝の一日」、「お蔭様の毎日」:桜梅桃李に生きる

人事を尽くして天命を待つ。

毎日が今を生きるための一生懸命。

そう、一生懸命という命。

宗教はどこにでも転がっている。

あそこにも、ここにも。

そして、わたしの中にある。

だから、今日も「感謝の一日」、「お蔭様の毎日」。

そして、今を生きる。

昨日よりも、今日。

今日よりも明日。

生きているだけで、人生丸儲け。

今をありがとう。

信仰とは?

信心とは?

妙法。

桜梅桃李に生きる。



桜梅桃李に生きる | [2015-11-27(Fri)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

人間は人間、人間を生きるんだ:桜梅桃李

人間は、人間だ。

その人間をありのままに生きる。

苦しいばかりの毎日。

泣いてばかりの毎日。

ほんの束の間の喜び。

でも、幸せ。

私は、幸せ。

今、こうして生きている。

一番大切な人が側にいてくれる。

守ってくれる。

大切な命。

こんなに有りがたいことは無い。


「人の心はどうしてこうおもいどうりにいかないのだろう? みんな同じだよ。」


信心はそのおもいどうりにいかない己の心を楽しむことが出来る。

妙法。

桜梅桃李に生きる。



桜梅桃李に生きる | [2015-11-23(Mon)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

「あなたの宗教に卒業はないのですか?」:桜梅桃李を生きる

他力本願のお願い信仰か?

自立できない信仰とは?

棚ぼた式のおすがり信仰の信心では、いつまでたっても宗教から卒業できない。

宗教は人を奴隷にする。

あなたの宗教には卒業はないのですか?

卒業。

なんにでも卒業というものがある。

生きるコツ。

資格試験で合格。

森を見て、木を見ず。

木を見て、森を見ず。

組織の常識は、世間の非常識。

奇跡なんて絶対のおこらなという人には、絶対にやってこない。

じゃあ、なんで奇跡という言葉とその文字があるのだ。

奇跡とは起こるから奇跡なんだな。

そんな思いは重たいんだよ。

義務を果たさず、権利ばかりを主張してはいけない。

物事の道理をはきちがえている人だ。

当たり前に人間を正しく生きる事は難しい。

難しくしているのが人の心だ。

人間が生きる正しい道筋においては、誰しもが絶対服従なのだ。

人間世界は不自由なのだ。

それが当たり前というものなのだ。

人間が生きる不自由な世界を自由な世界と勘違いして、人として生きようとするから苦しまなければならない。

馬鹿な宗教に洗脳されて、足枷をされ、利用され、いつまでも奴隷のように心を支配され続ける結果になるのだ。

人は、それぞれなんだ。

妙法。

桜梅桃李を生きる。



桜梅桃李に生きる | [2015-11-01(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(0) |-

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