より「人間」らしく生きる「人」としての仏道修行:桜梅桃李

仏法者というのは、自己挑戦の人、自己対決の人です。

我即宇宙ですから、自身を制する人は一切に勝つことが出来ます。

ともかく題目を唱えて行けば、自分が変わります。 自分が変われば、環境も変わる。

その根本がいい加減になれば、すべてが空転してしまい、価値を創造していくことは出来ないからです。


新、人間革命(5783)より




自身の生き方の根本。

謙虚さと報恩感謝。

人間として正しく生きる。

それは人としての道を究める道。

人は生きている間、成長する。

生涯発達。

仏の道は、人間を正しく生かす道理を人として知る道。

妙法。

桜梅桃李。





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