勇気:嫌われてもいいんだよ


生まれて初めて・・・、秘密。

隠し通して墓場まで持っていく話。

人間生きていれば、嘘(建て前)をつきとおすことも必要だ。

人間が生きる社会で、本音だけでは生きてはいけない。

何かと人間関係に支障をきたす。

「人それぞれ」の人間の生き方。

本音と本音のぶつかり合い。

それでいい。

「寛容」とはなんだ?

「理解」とは何だ?

それが人それぞれなのだ。

ぶつかり合うことが当たり前なのだ。

人は誰でも本音で生きたいよ。

人が本音をさらけ出す場所が欲しいよ。

御幣があるかもしれないけれど、「誤解」を恐れず、何を書いてもいいよ。

勇気。

嫌われてもいいんだよ。

そでいんだよ、そんな自分を好きになっても。

それでいんだよ、そんな自分を信じても。

現実が厳しければ厳しい程、楽観主義。

今日あった嫌な事なんて、それ以上の感動を見つければ・・・。

もう、ほら、消えてしまう。

「心」なんてそんなもん。

曇り空も、ほら、アッという間に、暖かくて心地よい日差しがが心に降り注ぐ。

心ってそんなもん。

心が曇ったら、心に太陽を連れて来い。

だから、今が楽しい。

だから、生きている。

幸福な人生を送る為に必要なことを生命(いのち)で体得していく作業。

祈りによって、悟る。

人間とは?

桜梅桃李の人生。

「今」を生きる。



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【桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳】:更新情報


桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳

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「人」は「人間」を生きるのだ:桜梅桃李


人は何の為に生きるのか?

人間を生きるのだ。

今というこの瞬間。

このことを間違えてはいけない。

「人」が「道理」に基づいて「人間」を生かせば、問題は起こらない。

社会や組織においては、歯車としての物の役目を果たすための性能を究め、そこに人間味を付け加える。 

職場においては、常に問題意識を持つこと。

桜梅桃李に生きる人の個性を人間として発揮する。

その「道理」。

そこに人の問題があるからだ。

その人の問題に真正面から取り組む。

それは、闘いだ。

人間を革命する人の戦い。

それは、一人ひとりの今を生きる姿にあらわれる。

妙法。

桜梅桃李に「今を生きる」。


人と会うのが苦手な人の大半は、相手と打ち解けるのに時間がかかるものだが、それは出会いの一瞬に相手に対する親愛の情を示さないからだ。

斎藤茂太(さいとう・しげた):1916~2006精神科医・著述家





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人間なんて所詮、「井の中の蛙」:人間が生きるということは、「祈って、動く」ということだ


人間なんて・・・

あえて、人間なんて、井の中の蛙大海を知らず

所詮、「井の中の蛙」。

「井の中の蛙大海を知らず」 (故事成語)

これには、後付とされるが、「されど、空の深さを知る」、という続きがあるらしい。

また、「空の青さを知る」

「井戸の深さを知る」などとも。

だから、結局、人間なんて、みんな「井の中の蛙」なんだ。

人は、人それぞれ。

一人ひとりの価値とその権利、人間としての尊厳は同じだ。

しかし、井戸から見た空さを知ることが出来るだろうか?

そして、井戸の深さを知ることが出来るだろうか?


あえて人間なんて・・・。

結局、人に、どうでもいい御託を並べるよりも、

「人間なんて、今日できたこと、やったことがすべてやねん」(明石家さんま)ということだ。

自分が人間として、「今を生きた」事が全て。

そのために、「人」から学ぶことが大事。

人間は、死への道を生きる。

人は、生(生命)きる道(未知)を知る。


ちなみに、この世に、「神」や「仏」が存在するとするなら、「神」は、明石家さんまさんで、「仏」は私。

さんまさんの言葉に生かされ、己の心を師とするのは、私という仏の生命。

人間を生きるのが大切だ。

人間を生きるには、「思う」ことよりも「動く」ことが大切。

人間を動かすことに、余計な「思い」は必要ない。


祈って、動く。

人間が生きるということ。

ただ、それだけだ。

境涯革命。 

一生成仏。

妙法。

桜梅桃李に生きる。



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「大切なもの」:桜梅桃李を生きる


不安なことを一つずつ無くしていけば最後には、自信しか残りません。



「自信」と「勇気」と「責任」。

己という人間が生きることの義務(役割)を課し、人としての責任を果たす。

生きることに対する前向きな力。

勇気。

今を生きることの確信。

自信。

自分を信じる力。

大切な物。

守るべき大切なもの。

感謝と報恩の誠を尽くす。

「約束」を忘れてはならない。

「謙虚」を忘れてはならない。

心の師とはなるとも心を師とせざれ。

「人」を磨き「人間」として強く生きよ。

妙法。

桜梅桃李を生きる。








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