信じることの大切さ

自分の中の情報だけを信じる。

信心。

信仰とは、自分の中の情報が形作られていく道筋である。


大切なものは、目に見えない

空の上には何も見えない。

でも、空の下には、たくさんの人達がいる。

苦しみとは、自分の心が作り出した妄想だ。

しかし、無いものが有るのだから、その苦しみは無い訳がない。

無いものはあるのだ。

有るものとして受け入れること。

そして、その苦しみを乗り越えるための道理を確立する。

それが、信心というもの。

この世の中に絶対的なものとして、確かに存在しているものは、自分自身の命である。

ある物ない物にこだわる必要なんかない。




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