生きることに必死、ありのままに・・・。


当たり前に生きられるようになった。

でも、そこには、何もない。

結局は何もない。

病気になれば、体は不自由だ。

しかし、信心があれば心は自由だ。

人間って、人の心が満たされた状態、幸福な境涯を維持することが出来れば、人に対しても寛容になれる。

まして、人殺の思想が、その人に、入り込む余地などあるはずがない。


ありのままに生きるためには、ありのままを自分を受け入れなければなりません。


そして、ありのままの己の本当の姿を知るということも大切。



桜梅桃李 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-
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