私と言う人間は、信仰を越えたかな?


どうしようもない程、心が打ちのめされる。

どんどん心が沈んでいく。

どこまでも暴走しそうな心。

どこまでも感情が膨らんでいく。

いや、感情を押さえることが出来ない。

自分というものの限界にまで、その感情が膨らんでいく。

感情が爆破しそうだ。

兎に角、自分の心をわたしの人間が押さえようとしている。

己の信仰は、今、どこにある。

どっちにある?

自分と言う人間をコントロールすること。

暴走しながらも、その暴走を私の人間がなんとか踏ん張っている。


偉いな、私と言う人間。


信仰を越えたかな?

桜梅桃李 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-
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