使命を燃やすことの出来る力:神は外・仏は内

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知は力なり。

時は金なり。

己の殻を破り、役に立つ人間になる

誰の闘いでもない。

全部、自分との闘い。

内向きに暴走しようとする己の中の感情。

己の信心によって冷静なる理性を取り戻す。

己の弱い殻をさっさと打ち破るのだ。

役に立つ人間になれ!

つまらぬことに囚われて、大切なものを見失うな。

見返りなんか期待しない。

だから、期待しない見返りがあった時には、飛び上がるほど嬉しい。

でも、それって結局、見返りを期待していたということなの。

人と人の間に壁をつくるもの、それは人間。

人と人の間に存在する壁を破るもの、それは人間。

己の使命を燃焼させる。

使命。

何の為に使うのか。

誰の為に使うのか。

限界を越える命を発揮できる力。

一人、一人に備わっているのだ。

神は外、仏は内。

絶対的に正しいと信じたことは、信じ切る以外にないのだ。

それが正しい「信心」という事だ。

神は私の外にいる。

仏はわたしの中にいる。


未来の自分を創造する。

人として今を生きる人間という私を信じることが出来る。

信じる心。

信心。

妙法。

確信の毎日。


桜梅桃李。

今を生きる。





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