「桜梅桃李」に生きられることの楽しさ:至誠天に通ず


生きることの「楽しさ」と知る醍醐味とは、「苦しさ」を越えたところにある。

四苦。

生老病死。

死の苦しみの果てには、極楽がある・・・?

人間として生まれたことの意味。

人間が生きることの意味。

人間として死んで行くことの意味。

人としての人生を人間として歩む。

「悟り」の意味。

正しくいきることの境界線。

至誠天に通ず

まごころをもって事に当たれば好結果がもたらされるということ。

一球入魂。

「生命」で、己という人間を生かす。

人間を革命する。

命の変革。

その一球。

信仰の真価は、晴れの日よりも、むしろ嵐の中でこそ光る。

困難の時こそ、信仰に生き抜く人生の尊さを知る。


大切なことを伝えたい。

生きた宗教。

桜梅桃李。

今を生きる。





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