人を生かす物としての「人間道」:桜梅桃李を生きる

人間は、物である。

物として生きる事に、人の心を定める。

人の心は定まらぬ。

その心を定める為の妙案。

人間は物じゃあない。

人間は、人間だ。

だから、人間は、人間という物だ。

物には、今を定まる不自由がある。

諸行無常?

人を生かす物としての「人間道」


「その物」を所有する「その人」を確立するための「信心」は、一人の宇宙、その生命に、一人ずつ。


妙法。

桜梅桃李を生きる。





桜梅桃李 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*