願い・希望・夢 - 命を開く、妙法の哲学

世の中には、
命が、いくつあっても足らないような、
危なっかしい、馬鹿な人っているよね。

「あんた!」
「そんなことしてたら、命がいくつあっても足らへんで!」

しょっちゅう、そんなことばかり、言われて来た人の人生を、
最後まで、のぞいてみたいものだ。

見届けてみたいものだ。

私、自身の・・・、最後をね♪

そんなことばかり、言われるような、親不孝を重ねてきた、己の人生の最後。

『命がいくつあっても足らへんで』の言葉通り、一度は、死んだ私。

私が、死ぬべきっだはずの命。

もう、私の命で無いならば、一度、死ぬことによって、この命を開く、
私の命を開いてくれた「哲学」の正しさを、2度目の命で語らねば、
生きている価値など無いのだ。

辿ってみたいものだ。

飾ってみたいものだ。

信仰者としての生まれ変わろうとしている己の生き様と、
最高の妙法の哲学の正しさを形としてこの世で残す。

己自身が、この世で生きたことの証のために。

己自身のこの世での、報いの人生、
最後の晩餐の日まで♪

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