不眠から睡眠へ:「妙」なる哲学の力を発揮する時


不眠と闘う武器をすぐに用意できるから、やって来る、不眠の恐怖が楽しみ。

不眠から睡眠へ、眠れないことの不安の原因と闘った後の、爽快感と達成感は、無意識の睡眠へと誘導されて、いたことに気付かぬ、翌朝の目覚めによって知り、感じることができる。

妙という最高の武器

現実を乗り越えられないのが、過去のトラウマならば、いま、ここに引きずり出して、お前と、生死をかけた、生命の闘いだ。

「妙」という最高の己の力を無限に引き出す、最高の武器を持って。

盲信によって、信仰を得た人の、その正しい信仰の姿を見ることなしに、我に与えし者の、盲信なるが故に、否定してきた人生。

なんということであろう。

正しいものを見抜く力がないばかりに、我に与えし者の、盲信なるが故に正しいものから、心が離れ、さまよう、流浪の身となりし我が身。

その必然の意味とは?

盲信に突き進む、与えしものの、純粋にして、確かなる信仰者としての姿を、命に、刻印をさせる為の、さ迷いと、流浪の旅だったのだろうか?

「妙」なる哲学の力を発揮する時

「自分は、誰にも信用などされていない」と思って、己自身を、ダメにするようなそんな弱い人間では、

やっぱり信用されなくて当たり前。

「自分は誰からも信用などされていない」と感じる

己の「妙」な不信。

その己の弱さゆえの、不信を解除する為に、信用されるように生きることを自ら選択することこそ、本来の、己の生命の中にある、「妙」なる哲学が、輝きだす生き方とその時。

正しい哲学の大義名分

限界まで己の心を、己の生命と闘わせる。

何を持って闘わせるのか?

妙法の哲学の正しさを持って、証明する。

そして、その正しさの大義名分を。

哲学とは生きた己の教科書

「心のニュートラルな思考」こそ、己の現実の中に、真実を映し出す基本となる。

「心のニュートラルな思考」の獲得こそ、私が求める「生命の哲学」の妙なる力が必要となる時。

絶対的な「心のニュートラルな思考」は、不可能か?

その不可能かどうかを、己の姿をもって、証明する為の哲学。

「哲学」とは己の中で、完成させるために生きたことの結果、「証」。

己の人生の後姿、生きた己の教科書。

人生の入学と卒業

卒業できる。

己の中での、けじめ。

一つの区切り。

生命の中での区切り。

人生の、第一目標を達成し、卒業すること。

永遠に続く、次なる目標を、生命で達成する為に。

終わり無き、人生の「入学」と「卒業」を、何度も繰り返すこと。

不思議な妙なる哲学

「妙」とは、不思議。

その不思議なる物。

己の中の生命に引き出す、脳内麻薬か?

その脳内麻薬の活性化を果たす、「妙」なる不思議な哲学。

知恵と英知のパンデミック

プラス思考とプラス思考が、融合すれば、知恵となる。

そして、その融合したものが、さらに、融合を繰り返せば、英知となる。

知恵と英知の「パンデミック」。

真実の「広布」は、「メトカーフの法則」に従うのだろ。

そこに映し出されるものが、真実であれば・・・。



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