人のために尽くせる心を養う生命


己が苦しんでいる時に、人のために尽くせるか?

私には、とても出来る芸当ではありません。

己の宿業の力に押しつぶされようとしながら、必至でもがいている。

しかし、尽くせるための真心の存在をそうして確認できることによって、どんな時にでも、大切な存在を守っていくという生命を高めることが出来る。

どんな時にでも、どんな時にでも、今、気がつける時。

今、実践の時。



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