わたしという人間の可能性をどこまでも信じて生きるんだ!

わたしという人間。


現実のこの世を人間として生きたい。



更に、より人間らしく、どこまでもわたしらしく。



絶対的な幸福境涯の確立。



己の今という現実を生きることの連続につながる先に辿りつくゴール。


死。



死ぬこと。



「人」として生まれて、「人間」として死んでいきたい。




一人の人間として生き切るための自己確立。




『独立自尊』を生きる。


わたしは、人間として生きる人生の『独立自尊』体得したい。


どこまでもわたしの中の根本の哲学に基づいて。


それは、みずからの生命に明かりを灯すこと。




それは、自らの使命に生きることに突き進むこと。



わたしの使命。



わたしの生命を無限に広げて行くための境涯革命。




わたしの人間の中の不可能を可能にする大切な宝。



わたしが人間として今を生きる価値創造。



わたしの哲学は、わたしという生身の人間が、現実の世界を人間として生きられる。



それは、わたしという人間をどこまでも、どこまでも信じきること。



わたしが私らしく生きる


煩悩即菩提。



衆生所遊楽。



楽しみたい!


誇らしく生きたい!



私は、わたしという人間を楽しむために生まれてきた。



苦楽共に思い合せて・・・。



「おとうちゃん!」


ありがとうね。


これからも一緒に生きて行こうね!




【おすすめページ】
【名字の言】人生を確かに生きるためのエッセンス






本因妙 | Trackback:(0) | Comments:(4) |-
コメント
バンさん、コメントありがとう。久しぶりに敢えて大変うれしく思います。(^^♪
自分が人間だと思っていた事が思い違いで有ったと言うのが私の哲学です。
自分は肉体では無くて精神なんだ。
肉体は肉眼で見えるが、精神は肉眼では見えない。見える物と観えないモノが一体となって人間の生きる姿に成ります。心に道理が有るか無いかは人それぞれと思いますが、肉体は科学的に解明できますから、それぞれの人の意見は一つに纏まります。と言う事で道理に適う思想を発信したいと願っています。
又おしゃべりをして楽しみたいですね。(^O^)/
2012-03-25 日  08:53:33 |  URL | カメさん #- [編集]
私もカメさんと似たような考え方です。

人間は脳みそが在って心臓が在るように、肉体は誰でも同じ、
ですが「心」、精神だけはみんな違います。

一人、一人の考えや思想はその人だけの哲学、
肉体的な事は、学者らが議論し意見が纏まりますが、
精神は一人一人、違う上に見えません、
そして、人間は目に見える物しか解明出来ません、
故に、肉体が人間だと言われてしまいます。

でも、私は、
精神は魂、肉体は身体、
人間という個は、
精神と肉体という二つで、一なる物だと考えています。


私はまだ十三才で考えも浅はかですが、自分だけの哲学というものを持ち生きていきたいと思っています、
なので、このブログで勉強させていただきます、
これからよろしくお願いさせて頂いても宜しいですか?
2012-03-26 月  00:52:15 |  URL | 林迎 天迷 #uLoB0Nfg [編集]
カメさん、どうもありがとうございます。

お久しぶりですね ^^)

一人だけの道理や哲学を越えて、人間と人間が交わる道理や哲学は、より人間を人間らしく生きるための価値創造を可能とし、人間の中の意見の纏まらない不可能の可能性をどこまでも開いていくことを可能にするのだと思います。 


カメさんの「ブログ思想」で、現実に人間が持つすべての可能性を開くことが可能なのかなという思いです。


人間っていうのは、ここまで終わりというよりも、その先にきっとあるはず。


無理に纏めようとして答えを導き出すよりも、人間に課された永遠のテーマは、死ぬまでが悟りを開き続けるこ人間として生きることに課された使命ではないでしょうか?  

コメントの返事が遅れすいません。  バン 


> バンさん、コメントありがとう。久しぶりに敢えて大変うれしく思います。(^^♪
> 自分が人間だと思っていた事が思い違いで有ったと言うのが私の哲学です。
> 自分は肉体では無くて精神なんだ。
> 肉体は肉眼で見えるが、精神は肉眼では見えない。見える物と観えないモノが一体となって人間の生きる姿に成ります。心に道理が有るか無いかは人それぞれと思いますが、肉体は科学的に解明できますから、それぞれの人の意見は一つに纏まります。と言う事で道理に適う思想を発信したいと願っています。
> 又おしゃべりをして楽しみたいですね。(^O^)/
2012-03-30 金  12:50:31 |  URL | バン #- [編集]
ありがとうございます。 


>精神と肉体という二つで、一なる物


人間をどのようにとらえるかによって、生き方が変わり人生も変わると思うんです。


自分にとって更に、価値のある生き方の哲学とは何か?


現実を生きて、更に、生き抜く道理とは何か?


選択するカギは、その人間の中の心の領域である生命の傾向性に基づいているような気がするんです。


科学と宗教の融合の必要性。


人間の中の纏まらない「もの」に挑戦することが出来るのが、目には見えないものを形として表現することが得意な人間に与えられた領域のなせる業でははないのでしょうか?


それは、本来、人間一人ひとりの生命の領域に存在する「仏」や「神」とでも言うのでしょう。


何かと更新が滞ってしまいがちで、コメントの返事が遅れて申し訳ありません。



よろしくお願いします。(^^)





> 私もカメさんと似たような考え方です。
>
> 人間は脳みそが在って心臓が在るように、肉体は誰でも同じ、
> ですが「心」、精神だけはみんな違います。
>
> 一人、一人の考えや思想はその人だけの哲学、
> 肉体的な事は、学者らが議論し意見が纏まりますが、
> 精神は一人一人、違う上に見えません、
> そして、人間は目に見える物しか解明出来ません、
> 故に、肉体が人間だと言われてしまいます。
>
> でも、私は、
> 精神は魂、肉体は身体、
> 人間という個は、
> 精神と肉体という二つで、一なる物だと考えています。
>
>
> 私はまだ十三才で考えも浅はかですが、自分だけの哲学というものを持ち生きていきたいと思っています、
> なので、このブログで勉強させていただきます、
> これからよろしくお願いさせて頂いても宜しいですか?
2012-03-30 金  13:06:47 |  URL | バン #- [編集]
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*