「もどってきた!」見えない大きな歯車が動き出す瞬間


わたしという人間は、出来損ないの人間じゃあない!

わたしという人間が生きる価値。

わたしという人間が今を生きている価値。

そして、これからを生きる価値。

わたしという人間の価値。

絶対的な価値。

その感じ・・・。

見えない何かが動き出す予感。

わたしの中で。

わたしの周りで。

「戻ってきた!」

わたしという人間で生きる。

わたしという人間。

わたしは、私。

わたしで生きるコツ。

それは、わたしという人間で生きようとするなかで、みんなが与えてくれる。

ありがたい。

人間ってありがたい。

わたしみたいな人間でも、こんな風に思うことが出来る。

わたしという生身の人間すべてで感じることが出来る。

人生こうなるようにできている。

わたしは、このために生まれてきた。

今、この瞬間を生きることの為に、生きている。

生きることの醍醐味。

その味から生きるということの意味を知る。

その意味を知るというのは、生身の人間の五体と精神で体得するということだ。

命と生命。

人間とは?

わたしの中で、私の何かが動き出している。

小さな歯車から大きな歯車へと見えない何かが確かに動いている。

わたしの中の確かな哲学に対する確信。

生きるということの喜び。

辛さが楽しさに変わる。

悩みが喜びに変わる。

全てが幸せの種となる。

生きていてよかった。

桜梅桃李。

「今」を生きる。



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