「勇気を貰う感謝の人生」から「勇気を与えることのできる報恩の人生」

「背中をシャンと伸ばして生きてごらん」



「どんなに気持ちいいことか!」



人間ひとり。


人それぞれ。


一人ひとりに、一日一日を生きてきた人生がある。


良いことも、悪いことも。


良いことばかりの人生。


悪いことばかりの人生。


人それぞれ。



生き様。


生まれたばかりの人間。


今を最高に生きている人間。


人生の最終章を生きている人間。



人間を理解することは難しい。



理解しようとするわたしを理解することさえも難しい。


人間一人、人はみんな、人それぞれ。



人間の中の不可能を可能にするものは、一体どこにあるのだろう。


それは、人それぞれの不可能を感じるものの中にある。



その中にある無限の可能性。


面白いね。


人間って面白い。


物に縛られることの無い人間という物が持つ無限の可能性。


無限に己自身の人間という価値を創造できる。


人間。



勇気を貰う人生から、勇気を感じてもらえる人生へ


勇気を与えることの出来る人生へ。




きっとできる。



わたしにだって出来る。



だから今を生きるんだ。



感謝と報恩。



謙虚に。



今を生きる事から逃げない。



そして、あきらめない。



桜梅桃李



お父ちゃんとわたしの毎日をいきる合言葉だね。



わたしが今を生きるための宝物が、また増えたよ。


ありがとう。




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