創価は「裸の王様」「本音」と「建て前」を巧妙に操る組織


わたしの心の中はどんな時でも自由でありたい。

世の中、社会、職場では、わたしの心の中に思ったことを自由に表現することはできない。

本音と建て前の社会。

本音を「嘘」という建て前でお上手に隠したり、オブラートにやさしく包んだり。

世間というのは、ややこしい。

そのややこしさを、大人社会で身に着ける。

一般社会で自分の心に思ったことを、ストレートに伝えることは、自由、気まま、我儘な人間として、世の中、世間の反分子として、扱いにくい人間としてレッテルを貼られる。

反分子で何が悪い!

大人は嫌いだ!

なんて言いながら、そのまま大人になった。

世の中は生きにくい。

所詮、創価も世の中、世間の延長線上にある。

結構、大人として本音を建て前を上手に使い分けながら生きることが出来るようになった。

でも、わたしは組織というものが大嫌いだ!

一人の人間を生かすも、殺すも組織。

社会、世間、世の中。

「世界に一つだけの花」

本音と建て前。

真実は?

本当は?

嘘なの?

せめて、創価という場所だけは、自らの生命に従って生きることの出来る組織であってほしい。

自らの信仰心に従って。

桜梅桃李。



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コメント
初めてコメントしました。組織の為に一人があるのではなく、一人の為に組織がある。一番大切なことがわからなくなると、組織が人間を苦しめることになるのかもしれないですね。
同じ組織でもその一点が違うと全く違うものになってしまいます。
どんな組織であれ巨大化すると組織防衛に向いてしまう性格があるのでしょうか。
幹部がよくよくこの大事な一点を噛み締めて行くことが大切なのだと感じます。
2013-09-30 月  07:40:18 |  URL | 遥 #- [編集]
メッセージありがとうございます。

同感です。
2013-10-02 水  07:39:04 |  URL | バン #- [編集]
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