己を信じきることの出来る信心から生まれる確信と新たな予感


何が正しく、何が正しくないのか?

その基準。

私の中の哲学。

きょうから始まる。

また、始まる。

始めることだ。

目の前にあるもの。

それは、私自身。

今日から始まる、そして、今日から始めるんだ。

生きることに対して自信を持てなかったこれまでの人生。

わたしになかったもの。

生きるということに対する自信。

わたしを生きるということ。

無から有を産みだす。

生みの苦しみ。

苦しむということさえ知らぬ。

苦しむことから逃げる人生。

無から有を産みだす。

これが人間を革命するということだ。

わたしを変える。

可能にすることは不可能に近い。

その現実と真実を生きるということから知った。

今を生きるということは、一体なんなのだ。

人間が生きるということの毎日の時間。

一日がたった一秒の人生。

たった一秒が人生の全て。

人間を生きる。

わたしの信心によって生み出された新しい私。

生きることに対する自信。

これからがわたしの第3の人生なのかもしれない。

確かな確信のもとに新たな予感がする。

桜梅桃李。

今を生きる。



生き方

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