心のベクトルはどちらを向いているか

自身の心のベクトルはどちらを向いているか。

自身の背負った過去。

過去は囚われるためにあるのではない。
その事実から学び、現在、そして未来に活かすためにある。

気付かぬうちに過去に囚われ

苦しみに囚われの身になっていく。

現在の私が蝕まれていくのだ。

全ては私の命の傾向性。本性なのだ。

隠すことの出来ない、消えてなどいない私の本性なのだ。

矛盾 | Trackback:(0) | Comments:(0) |-
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © 桜梅桃李・世界に一冊のメモ帳 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*