自由な心は、わたしの不自由な人間の中でしか生きられない

ありのままの自分を信じて生きる。


心。


心は定まりが無い。


心を定めるということは、不可能なんだ。


心を定めようとすることが、間違いなのだ。


何かに従って生きるのは嫌だ。


私は、わたしであり続けたい。


私という人間というものに、心を定める。


私という人間の生き方の道(哲学)を定める。


今、私が、私を生きていること。


心は、自由なんだ。


自由な心を私という人間の存在で表現する。


これが私なんだ。


わたしという自由な心は、わたしという不自由な人間の中でしか生きられない。


だから人間は、無限の可能性を秘めているのだ。


心は、爆発して、心は宇宙になった。


でも、私という人間は、小さな世界で生きている。


私という人間の生き方の道を定め、変えることは出来る。


生きなければならないんだ。


それでいい。


ありのままの自分を信じて生きる。


桜梅桃李に。






悩んでいたことが 嘘みたいね

だってもう自由よ 何でもできる

そうよ 変わるのよ わたし

ありのままで 空へ風に乗って

ありのままで 飛び出してみるの





輝いていたい もう決めたの

これでいいの 自分を好きになって

これでいいの 自分を信じて

光浴びながら 歩き出そう











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