私には私を生きる必要がある:泣いて笑ってみんな同じ

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みんな同じ。

心の痛みを抱えている。

そして、生きている。

そして、笑っている。

今を楽しんでいる。

泣きたいんだ。

笑いたいんだ。

心からの笑顔。

辛さがわかるよ。

きっと、きっと、心から笑えることができるから。

心の痛み。

きっと、きっと、よかったって。

「ありがとう」って、言えるよ。

出来なことは出来ないと言いなさい。

一人の人間のやることには、限界がある。

一人だけでは、やれることに不可能があるのだ。

わたしの限界。

もう、限界だ。

限界なんだ!

今は、もう、何もできないよ。

なんで、こんなに、自分で自分をどんどん追い込んでいくんだろう?

何のための生きているんだろう?

私は、わたしを生きていない。

私は、わたしを生きたい。

誰の犠牲にもならないし、誰かを不幸になんかしたくない。

定まらない心。

定めようとして、私という人間の精神は、限界まで心をコントロールしようとする。

わたしの心の性能は、制御不能の状況かも。

日常に押し流されていく私。

私が私でない日常を生きること。

体が、ついていかない。

心の支えが、私の中から消えていきそうだ。

心というものの存在の不確かさ。

心とは?

妙法。

桜梅桃李。

今を生きる。



桜梅桃李

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