学会を批判する敵も真の友


学会に、馴染めなかった私ではありますけれど、正しく生きる為の信仰哲学である妙法に、縁させていただいたことに報恩・感謝を忘れず、自身の立ち位置を確かめながら、学会が確かな方向へ進むように、どんな形であれ、役に立てればいいのかなと感じています。

これが、わたしの妙法という絶対的な信仰・哲学によって、己の信仰心を目覚めさせて頂いた恩返しの方法。

ライバル同士でもいいじゃないか!

敵であってもいいじゃないか!

「巨人の星」のように、少し、例えが古いかな?

宿敵となった友が、父が、己を高めてくれる感謝すべき者たちなのだから。

妙法。

桜梅桃李の人生。

今を生きる。


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