宗教を信じる者は救われない:桜梅桃李の哲学

宗教を信じる者は、いつまでたっても救われない。

ありのままの自分を信じきることが出来る。

それが信心。

私の心を信じきることの出来る信仰。

宗教は信じるものでは無い。

宗教は学ぶものだ。

宗教の奴隷になってはならない。

宗教に利用されることがあっては絶対にならない。

宗教は利用する為にある。

宗教組織を維持する為に、学会員がいるのではない。

学会員は宗教を利用して、自らの信仰によって、自らの生命に信心の灯りを灯せばよい。

妙法とはそういうものだ。

最高の生き方を確立させるための信仰だ。

それは私自身なのだ。

私自身が宗教だ。

桜梅桃李に生きる | [2015-03-15(Sun)] | Trackback:(0) | Comments:(3) |-
コメント
2015-03-21 土  02:44:13 |  URL | 辻 #- [編集]
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2015-03-23 月  14:20:39 |  URL |  # [編集]
言霊百神 http://futomani.jp/
2015-03-29 日  21:43:58 |  URL | 辻 #- [編集]
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